インプラントはできないと言われていた難症例、オールオン4にてきちんとかめるようになった廣瀬明美様
10数軒の歯医者さんを経てやっと吉本歯科医院にたどり着いた
廣瀬明美様
廣瀬明美さんをご紹介します。
廣瀬さんは、長年合わない入れ歯で本当に苦労をされてこられました。
入れ歯を作り変えてもらうために通った歯科医院の数はもう忘れるほど多く、
そのための費用も、たいへんな金額だそうです。
「ああ、入れ歯で困った。痛いし噛めないし、外れるし、インプラントをしたい」と
思っていましたが、周囲の方から
「インプラントなんてするもんじゃない」
「私は大阪でインプラントをしたけど後で大変なことになった」
「神経が切れてしびれる人だっているんだよ」
など、インプラントに対する悪い情報ばかりが耳に入ってきていたそう。
それでも、どうしても合わない入れ歯が苦痛で
思い切って、吉本歯科医院に飛び込んでこられました。
水曜日でちょうど吉本歯科医院が休診だったのですが、たまたま玄関の鍵があいていたので
「すみません~ちょっと相談をしたいのですが」と入ってきてくださったのが
私たち吉本歯科医院と廣瀬様との最初の、出会いです。
水曜日で診察ではなく、院内の業務をしていたためスタッフもおり、院長もおりました。
廣瀬さんは「こんな状況なんですが、インプラントはできますか?」とご相談下さり、
院長と廣瀬さんとのカウンセリングが始まりました。
実はこの廣瀬さんの症例は、おそらく普通では「インプラントは難しいのであきらめる」と言われる
よう非常に難しい症例でした。
しかし、CT撮影、血液検査など諸検査をお受け頂き、インプラント手術が行えることを確認後、
オールオン4インプラントという全顎的なインプラント治療を行いました。
約1年間治療終了までにかかりました。
廣瀬さんはその間、本当にただの一回も治療のご予約の日を休むことなく
必ずお越し下さいました。
「私は、ただただ、吉本先生を信頼し、この先生にかけてみよう、と思いました。
なので、先生との約束は必ず守るようにしました」とおっしゃってくださいました。
廣瀬さんのご協力もあり、治療は順調に進み、そして先日無事治療を終了されました。
以下は廣瀬さんから頂いた感想です
「私は本当に日本一の先生に診てもらえたと思っています。
とにかく、院長先生が優しく真面目で信頼できました。
休みの日でも携帯に電話したらすぐに診てもらえたりあんな先生、他にはいません。
私も今まで本当にたくさんの歯医者さんに行きました。
でも、こんな歯医者さんに出会ったのははじめてです。
院長先生が優しく、そして受付の方、カウンセラーの方、歯科衛生士の方
みなさんが本当に優しく親切にして下さった。
接遇が素晴らしい歯医者さんに出会ったのははじめてです。
吉本歯科医院は私にとって入れ歯で苦しみ果てた私にとっての最後の砦でした。
入れ歯で困っている人にはみなさんに教えてあげたいです。
同窓会に行った時、皆と一緒に食事ができないんですよ、入れ歯だと。
イカのおさしみや、てんぷらを食べられないんです。
お肉のおいしそうなものが出てきても、食べられないんです。
本当に辛かった。
また、私はカラオケが好きなのですが
カラオケに行っても、歌をうたっていたら入れ歯がはずれそうになるんです。
実際に入れ歯がはずれるときもありました。
なので、出かける時には必ず入れ歯安定剤をバッグに入れて持ち歩かなくてはいけないんです。
そしてしょっちゅうトイレに行って、安定剤を入れ歯にくっつけなくてはいけないんです。
それから解放されました。
年を取ると食事の好みが変わるといいますが
それは「噛めないから」「入れ歯だから」だと思います。
ちゃんと噛めたら食べたいものはたくさんあります。
それほど、入れ歯で噛めないというのはつらいんです。
インプラントと言えば、悪い情報ばかり耳に入ってきます。
私も実際にインプラントをすると友達に言えば
「インプラントなんか危ないからやめなさい」と悪い情報ばかりでした。
しかし、それは正しい情報や知識がないからです。
私は吉本先生に本当に歯のこと、詳しく教えて頂きました。
そんなこと知らなかったということばかり。
きちんと知れば、インプラントが素晴らしいということがわかりました。
今は、お漬け物がカリカリ食べられることが幸せです。
吉本歯科医院に出会えてよかった。
入れ歯で困っている人には、私はこれからみんなに教えてあげたいと思っています。
これからもどうぞよろしくお願い致します。 」廣瀬様からの感想です。






















