吉本歯科医院

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歯を抜きたくない削りたくない方、薬で治す虫歯治療、歯周病治療、インプラントや入れ歯治療なら咬み合わせ専門歯科の吉本歯科医院。香川県高松市。

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2013.05.175月号「歯を失わないためのお話」ニュースレターできあがりました

tabako.jpg

今回のテーマは「タバコ」です。

ただ単にタバコはダメですよ~やめましょうね~というゆるいものでは、ありません。

tabakol1.jpg

早速これを読んで下さったあるヘビースモーカーの患者さんは

「・・なんだか、タバコを吸いたい気分がウセテキタ・・」

とおっしゃっていました。

 

ちなみにタバコの煙って、粉、なんです。

小さな小さな、粒子なんです。

煙になって空気中に消えて見えなくなってしまいますが

単に見えなくなっただけで

こまか~い粒子はそこいらじゅうに飛び散っています。

 

よくタバコを吸う人のそばにいると

洋服にタバコの臭いがしみついてしまいますよね。

あれは、洋服が煙を吸い込んでいるのではなく

小さい粉が洋服に付着しているんです。

 

小さい粒子が髪の毛や洋服に

付着しているんです。

 

なのでタバコ臭いなあ~洋服にも髪にもにおいがしみこんじゃったわ

という際には

布団のホコリをパンパン叩くように

タバコの粉を叩き落とすようにするんです。

 

そうするだけでも

かなり粉が落ちて

臭わなくなります。

 

どうぞ、今月も楽しくお読みいただければ嬉しいです。

そしてお一人でも、タバコをやめようかな?と実践して下さる方がいらっしゃれば

何よりも嬉しいです。

 

ただし、インプラント治療を行った患者さん

そしてこれからお受けになる予定の患者さんは

そうはいきません。

 

ご存知かと思いますが

吉本歯科医院ではインプラント治療をされる方は禁煙のお約束をして頂いております。

 

「まあ、先生はそうはいうけど、本数を減らすくらいでいいだろう」

「先生は大袈裟に言っているかもしれないけれど、まあいいだろう」

 

こんな風にお考えの方もいらっしゃいます。

 

しかし、吉本歯科医院の院長吉本彰夫は

喫煙に関しては

かなり本気で

かなり怖い顔で

「タバコは必ずやめて下さい」

「タバコを吸われる場合には手術はお受けできません」

と患者さんにお話しています。

 

 

喫煙は糖尿病とともに、

インプラント治療の最大の失敗要因となります。

 

その理由はこのニュースレターの中に

詳細に記してあります。

 

どうぞお読み下さいね。

 

では少し本文より抜粋を・・・

最近では禁煙外来も増えてきました。

健康保険が適応できるようになりました。

つまり

禁煙できない方は

完全に病気であり

中毒である

と国が認めたということです。

 

国が国家予算をつぎ込んででも減らしたい麻薬中毒と同じ

中毒症である、ということです。

 

歯科においても禁煙外来に紹介状を書くことも

健康保険の適応になりました。

「禁煙をおすすめしますね」

という可愛らしいものではなく

「喫煙は病気です。

禁煙専門の先生を受診して治療して下さい」

という紹介状という名の警告書を渡すべきである

という考えに変わったということです。

 

ぜひ、お読み下さいね。

2013.05.16定例ミーティング 母性型勉強会5月22日(水)

今日は吉本歯科医院定例ミーティングでした。

 

男脳と女脳の違い、について、話を聴きました。

 

「へえ~、やっぱりそんなに違うんだ」と思いながら私はつい昨日院長が録画していた番組を

見た時の会話を思い出しました。

 

世界で稼ぐ子供達のバラエティ番組で

どこかの国の14歳の男の子が作ったソフトがアップル社に

30億円で買い取られました・・・という開発秘話。

 

男の子はおとうさんが電話で仕事の話をしている時に

ひらめいた、そうです

バリバリのできる男っぽいお父さんが電話口で

部下か、仕事先の相手か?に厳しい口調で話します。

 

「そうじゃないだ!

結論を言え!

要点だけを言ってくれ!」

 

それを聴いていた14歳の息子は

「そうだ!要点だけを探りだすソフトを開発しよう!」と。

 

そこで誕生したソフトは

長文をそのソフトを通過させることで

重要な要点だけをピックアップして表示させる、というもの、です。

 

院長はそれを私に見せながら

「ね、こういう感じで、よろしく♪」とニッコリ。

 

ようは、感情の話をダラダラとしゃべりたおすのを即座にやめて

用件だけを論理的に、しかも結論から先に(忙しいので)

伝えてくれ、ということです。

 

しかも、共感を求めるのは

(理解不能なので)お願いだから、やめて、ということです。

 

まさに、男脳と女脳の違いでしょ?

 

 

女性は、

「ねえ、ねえ、今日ね~こんな人に会ってね~それからその人がね~

その人の友達がいうにはね~それでね~あっえっと、その時にね~、そういえばね~

・・・・」こういった話がだらだら続くことが、ほとんど、です。

 

女性同士であれば

「うんうん、それで、それで?」「ふんふん、わかるわかる~~~~」

とえんえん共感しながらその話に乗っていくことができるのですが

こういう結論や要点がどこにあるのか

まったく見えない話をだらだらと聴かされることは

男性にとっては、

拷問そのもの

なんだそう、です。

 

拷問に近い

ので、

めんどうくさくなって

「で、結論は何なわけ?」

「で?ようは何が言いたいわけ?」

となってしまい

 

それを受けた女性は

この人は何もわかってくれない

私のことを聞いてくれない

私のことをわかってくれない

となり

こんな人とはやっていけない

人として問題あり

非情な人

冷たい人

とまで、エスカレートしていってしまうのが

女性です。

 

マイナスの妄想にエスカレートする能力は

男性の想像をはるかに超えているのです。

 

母性型勉強会では、

男性は女性を知り

女性は男性を知る

ということを

あの手この手でやっています。

 

 

繰り返しているうちに

ふと気がつきます。

「あれ?男の人って、頑張ってるんだ」

「あれ?それって私の誤解?そう思いこんでいただけ?」

「先に言ってくれてたらこんなにもめなかったのに。。。」

 

お互いを知らないがゆえに

双方が

勝手に「悪いように想像し」

勝手に「思い込み」

勝手に「勘違いし」

噛み合わなくなって、もうはや何年・・・ということが、

実はたくさん、起こっているんです。

 

こういうミーティングでも、勉強会の場でも同じことを

感じるのですが、

「知る」=「勉強する」

ということで

自分がどんどんストレスフリーになっていくのです。

 

だから、勉強するって大事です。

吉本歯科医院の定例ミーティングはできるだけ

こうした「勉強」に時間を使いたいと、思っています。

もちろん、みんなでいろんなことを決めたり実践するための周知の時間も

必要ですが、やはり比重はこういった人間の内面にアプローチできる内容の方が

好きです。

なぜなら、その方が楽しいし、面白いから。

 

楽しい時間を過ごした方が

知識を詰め込むよりも

よほど、その後からご機嫌な気持ちで動くことができます。

 

人は雰囲気をなんとなく感じ取る生き物です。

心の中が楽しそうであれば、そう見えるし

心の中がつまらないことでいっぱいなら、やはりそう見えてしまうんです。

 

そういう意味では

見た目=心の中身

がバレバレに見えてしまうのが

人間というものです。

ファンデーションでも、隠せません。

 

 

私は今、大好きな先生がいて毎月大阪まで塾に通っています。

どんなに前日まで大忙しでバタバタしていてても

塾が終わって帰りの新幹線の中では

うそのように脳みそがすっからかんに掃除されてかる~くなってるのを

感じます。

 

「へえ、頭ってこんな軽かったっけ?」

と私は毎回感じます。

 

その証拠に

私が大阪の塾から帰ってきた後のご機嫌さん度合いは

すごいようで、子供のまとわりつき方が違います。

 

 

私の場合は

知ることで

どんどん自分の既成概念が毎回毎回中からはずされていく感じです。

 

ただただ、快感。

 

なんでもそうですが

自分から積極的に受け取りにわざわざいく

ということが

普通にできている時

私はどこまででも、エネルギーが湧いてきます。

 

挨拶でもそうですが

自分から

わざわざ

先に

声をかけにいけている時の自分は

本当に信じられないほど

エネルギーに満ちている。

 

 

受け身の時は

ひたすら、しんどい。

 

今日も感じたのですが

ある患者さんと面と向かってお話をしている時。

 

私は、人と話をする時は

必ず

正面から向き合う

ということを意識します。

 

昔、武道で教えてもらった

「正面向かい合い」を自分の体の中から

感覚を思い出し、ピシッと意識を相手の方に合わせるようにすることができた時

私はとても気持ちがよく

不思議と相手の方とのコミュニケーションもスムーズにいきます。

 

私は

いつだって

人ともめた時や問題が起こった時には

この「正面向かい合い」を思い出します。

 

斜に構えて人と向き合っていたり

どこか傍観したように向き合っていたり

逃げ腰な時には

もう見事にうまくいくことは、ありません。

人の目をまっすぐ見られない時は

やはり心の中でいろいろな負の感情が渦巻いているんです。

 

正面、とは

私の中で基本の基本でもあり、実は奥儀でも、あります。

面白さを知ってからは、人と会うことが

面白くてしょうがなくなりました。

 

世の中を構成しているのは

人ですが

人の内訳は

男と女です。

ざっくりですが。

 

 

私はすべてのことは、

男は女を知り

女は男を知ることで

紐解いていけると、思っています。

 

一番理解できない存在だから、です。

一番難しい問題を解くことができたなら

あとの周辺の問題は応用がききます。

 

そして、

一番正面から踏み込んで向かい合いにくい、存在だから、です。

恥ずかしいやら何やらで

突っ込んでいきにくい、存在だから、です。

夫婦であっても、

恋人同士であっても、

深く理解しあえているのかどうかは

はなはだ、疑問です。

 

しかし、人生が終わる最後の頃になって

「ああ、もっとちゃんと自分に、相手に向き合っておけばよかった」

ということにならないよう

今、知る、ことの意味はあると、私は思います。

 

特に男性は、知っていて損はない。

女性も、知ればもっと、うまくやれる。

 

そんな勉強会と自負しているこの「母性型勉強会」

お待ちしていますね。

 

今月の母性型勉強会は

5月22日(水)午後6時半~、です。

高松国際ホテルにて

会費:3000円(食事付き)

お申込は

http://boseinomonosashi.com/study/index.html

 

 

 

2013.05.10トイレが・・・・

今朝急に医院のトイレの水が急に流れなくなってしまいました。
診療中にスタッフがあたふたしていた時に
治療が終わったばかりのある患者さんが、
「どうしたん?」と、様子を見て下さり
なんと
さささ~っ、と分解して
治して下さいました!!

パッキンのゴムがダメになっていたようです。

患者さんの
あまりの手際の良さと、さわやかさにスタッフ一同、感動!
院長もびっくり。
「かっこよすぎ・・・」


患者さんに助けて頂きました。。。。。

ありがとうございました。


トイレは元通り、です(^^)

2013.04.30個別で

久しぶりに会った友人が、シュッと痩せて綺麗になっていました。
明らかに、脂肪が筋肉に変身した!というくらいのチェンジです。

わお!すごい!
何したの!!

と聴きました。

なんと半年間、パーソナルトレーニングに通ったそうです。
忙しい彼女は、年に3分の2は地元におらず、東京やら大阪やら
走り回る社長さんです。

こんなに忙しいのに
トレーニング通ったの?

と問えば


「時間は作るもの」と即答。
はい、おっしゃる通りです。


年末にホノルルマラソンに出るので
その時にピチッとしたカッコイイ、ランニングスタイルで
走りたいので
そのためにかっこよくて、走れるからだを作るのだそう、です。
45歳、もうすぐ46歳になるといいますが
明らかに30歳の時よりもイキイキと美しいのです。


パーソナルトレーニングでは
マンツーマンで、専属トレーナーがついてくれて
40分~60分みっちりレッスンしてくれるそうです。

ジムに通ってもくもくと一人でトレーニングするのは
「面白くない」と感じる人には
こういう絶えず一緒に走ってくれ、精神的なサポートまでしてくれる
個別トレーニングはもってこい、です。


トレーナーとの相性が良ければなお、相乗効果で
どんどん成果が目に見えて明らかなので

成果がでる→嬉しい→また続ける→成果がでる→嬉しい

のいいサイクルに入っていけます。

努力
根性
忍耐
が大の苦手の私には、とても魅力的なトレーニングです。


そもそも、
女性のこういったダイエットを目的としたものや
美容、健康を目的としたもので
努力
忍耐
根性は
絶対続きません。

意思の力ではあっけなく
リバウンドしたり
挫折します。


それよりも、
これをすることが快感で
これをすることが嬉しくて
これをすることが幸せ
という状態にもっていってもらえることが
意識改革や
体型改造の秘訣です。


肉の塊を努力や意思の力でどうこうしようとするのは
難しいけれど
心の中身を入れ替えたなら
体は面白いほど、反応してくれます。


心の中身=意識
です。


私が最初にその体験をしたのは
高校生の頃、でした。
大好きな人ができ、相思相愛を確認した時
しばらくは脳ミソから何か妙な物質が出て出て溢れていた状態の時がありました。
誰しも、ありますよね~そういう時期や体験が。

嬉しくてしょうがない時
人は、周囲に優しいものです。
未来は勝手に明るく想像しますし
自分に都合の良過ぎる妄想を繰り返してしまうもの、です。
そして、心に余裕があるので
どう考えても「いい人」になってしまうものなのです。
体験、ありますよね?みなさまも。


そういう時、人間は
脳みその中に満足感、安心感、幸福感で溢れているんです。


逆に
心が不安定で不安な時には
水を飲んでも太っていましたし、
どんなに頑張って一日5キロも泳いでも
全然痩せませんし、風邪もよくひくのです。
体調も悪いので、人には厳しくなります。
人を裁きたくなりますし
批判的にしか出来事や人を見られなくなってしまいます。


その最初の体験から、
今まで40歳になるまで
私はそういう脳ミソから妙な物質が出ている快感を
何度も味わいました。


興奮状態にある快感というものではなく
静かに、心が落ち着いて安心しているなあ、今、という心地よい快感です。


そういうものに、満たされている時
自分の体というものは
絶好調、なんです。



ふさぎこんでいったり
気持ちが後ろ向きになりそうな時には
そういう快感を得ることはできず
さまざまな体験から、
動いている時にこそ、この快感は得られるんだ、と
今は思っています。


次々、どんどん
手をつけて新しいものをやっていこうと
動けている時、心は安定しています。
きっと、考えたり悩んだりする時間が一日の中にない、ということが
良いのだと、思います。

もし、心が曇っている時は
ひたすら掃除をするとか
ひたすら泳ぐとか
ひたすら走るとかすると
一気に心が晴れるから本当に楽チンです。

それも習慣です。


心と体は面白いほどにつながっており
というより
体=心
なんです。


これから、こういった個別の専属トレーナーは
もっともっと必要になってくるんだろうなあと思います。


こういったパーソナルトレーニングのように
肉体を鍛えるものであっても
心のサポートが必要です。
肉体をどうにかしようと思っても
先に折れるのは心のほうだから、です。


「すごいね」
「変わったね」
「この間から成長したところは、ここだね」
「もっと、やれそうな勢いだね」
「つぎは、もっと良くなってるよ」

こういういい暗示、言葉かけを絶えず自分に送ってくれる
トレーナー欲しいですよね。
肉体も鍛えつつ、心も後押ししてくれる、
そんなトレーナー、欲しいです。


彼女の話を聴いていて、いろんなことを
思いました。


健康に対する意識は、大きく変わってきています。
それは、患者さんと日々接していても、思います。

寿命が延び、
人生3回転くらい楽しめるほど、人生は長くなりました。


しかし、肉体は道具ですので
手入れをしていなければある時期にかならず
故障をお越しはじめます。


歯も、同じです。


ちゃんと手を入れていこう。
メインテナンスをしていこう。

自分の健康を守るために、
やれることは全部やろう、という人が明らかに
増えてきました。


肉体の健康に対する意識にも相乗して
歯に対する意識も
高くなってきているのを、感じます。


吉本歯科医院では、大掛かりな治療に入っていかれる患者さんとの関係は
もう完全にこのパーソナルトレーニングのようなもの、です。


折れてしまいそうな心
孤独な時間を
一緒に二人三脚でゴールまで走りぬきましょう
というのが吉本歯科医院の治療です。


そのために、当院のスタッフ達が
自分たちの各ポジションで患者さんと関らせていただいています。


もっともっと、踏み込んで
一人の患者さんの心をサポートしながら
ゴールまでいけるようになりたいなあと
そう、思いました。

治療はまさに、トレーニングと同じです。


治療だけをしているのではだめで、
歯だけでなく、心を含めたからだ全体トータルで
背中から後押ししていかなくてはいけないんです。


心を後押しするのは
言葉です。
いい言葉の暗示です。


そう考えた時に
私達は、環境のすべてから
暗示のシャワーを受けていると思います。


家族から
職場の人から
友達から
関わる人から
テレビからの情報
インターネットからの情報から
すべてから暗示を受け続けています。

人は暗示の生き物です。

せめて、自分が関わる人には
いい言葉の暗示を。

大事な人には
溢れるほどの、いい暗示のシャワーを。

2013.04.30生きているうちに

今朝は寒い雨でした。
まだまだ衣替えができません。

GWのまんなか3日間、吉本歯科医院は通常診療です。
今朝は、患者さんからいろんな美味しいものを頂きました。
お寿司においなりさん、手作りのクッキーに、ケーキ。
本当にみなさま、プロ顔負けの腕です。
ありがとうございました。

こうして作ってもってきてあげようと
思い出して下さることが、嬉しいです。

お昼休みにみんなでありがたく頂きます。


さて、先週の話です。
当院のカウンセラー 森下が、患者さんのご自宅に招待して頂き
行ってまいりました。

なんと、ご自宅に立派なお茶室がある
茶道の先生です。

愛娘のりっちゃんと一緒に茶道体験です。


翌朝、興奮気味に
「もうとにかく素敵だったんです!!!」
とみんなに話してくれる森下の目はキラキラしていました。

その様子はこちら


なんだかうまく言えないけれど
お茶室で体験した雰囲気、先生の立ち振舞い、表情
お話されること
そのすべてに魅了されてしまった
と森下は教えてくれました。


何かに感動したり、魅了された時に
それを誰かに一生懸命表現している表情は
とにかく素敵です。


うわあ、素敵な体験したんだなあ
と森下の表情を見て思ったし、
やはり体験する、その場を感じることが
人生は大事なんだなと思いました。

聞くだけじゃ、わからない
本で読むだけじゃ、わからない
ましてやインターネットでは、とてもとても。

実際に、足を運ぶ
実際に、会う
実際に、体験する
実際に、その場にいる
そのことが、自分の心をぐいぐいと引っ張ってくれます。



森下の書いた文章の中に
「生きているうちに何かをつかみ取りたい」
という一言が、ありました。

こういうことを
体で感じ、サラリと言えてしまう森下なので
私はそういうところが、やはり好きです。

とても、とても、嬉しく
私もまた、そう思って生きているから、です。


熱いのか
冷めているのか
と言えば、
熱い、でしょう?

熱くないと、こんな言葉出てきません。


つかみとりたい
ので、それは自分から積極的に受け取りにいく
ということです。


その人が何気なく使った言葉に
実は心の中身がすべて表現されているんです。


キラキラ、していますよ。
今、とてもいい空気を発している森下です。
ピンク色のバックスクリーンが見えます。

ちょうど今、カウンセリング室から出てきた患者さんのお顔が
とっても穏やかでにこやか、でした。

人の気持ちや感情は一瞬一瞬で上がったり下がったり
曇ったり晴れたりします。
今日、誰に、会ったか、ということでも
変わります。


会うだけで、
心が晴れてしまうような
素敵なカウンセラーです。
私は、そう思います。

2013.04.26川井郁子さんのDVDを買いました

kawaiikuko.jpg
香川県出身のヴァイオリニスト川井郁子さんの、DVD。

CDではもの足りずどうしても映像が欲しくってDVDを買ってしまいました。

「川井郁子の世界」にすっかり惹き込まれたのは4月21日(日)川井郁子さん記念コンサートです。
19日~21日まで国際ロータリー四国地区大会という大きな会が高松でありました。
2000人近くの人が連日サンポート&クレメントホテルに集まりました。

私はたまたま、この連日の大会の司会役を仰せつかり、
ラッキーにも、川井郁子さんのコンサートを舞台そでから本当に間近に
見ることが、できました。
いいにおいがする距離です(^^)

コンサート前日の夜、
クレメントホテル20階にて、川井さんらとコンサートの打ち合わせをかね
お食事会でした。

川井郁子さんは、テレビで見る印象とは違い
小柄でほっそりした女性でした。
(テレビでは大きな印象に見えますが、それはオーラでした!)

しっとりした低音の声で一言一言丁寧に話す川井さんの声。
手入れされたきれいな黒髪と、お食事をしている時の
細くて長い綺麗な指が気になってしょうがない私。


翌日、川井郁子さんのコンサート。
地元ということで、川井さんの母校の生徒さんがたくさんいらしていました。


ピアノ演奏がはじまり
いよいよ川井さんがそでから舞台にすべりだしていく瞬間の
横顔に私はすっかり惹き込まれてしまいました。


舞台に出る直前まで穏やかな表情、
「さあ、入ります」という瞬間に、さっと髪を思いきりかきあげ
表情がガラリ変わります。


まるで光の中に入っていく女神だね、と
そでにいた人達が話していました。

まさに、女神。

ヴァイオリンって、直立不動で弾くものではないんだ・・・ということを
川井郁子さんの演奏を見て思いました。

まるでヴァイオリンと一緒に踊っているように見えるんです。

そして、演奏している時の
川井郁子さんのあの恍惚の表情!
男性でなくても、女性も惚れます。
ドキドキして
魅了されて
もう、夢中、です。


あの日から、家の中でもCDをかけ
車の間でもCDをかけ、
さらにDVD映像を流し
情熱のヴァイオリンの音色三昧です。


連日立ちっぱなしの話しっぱなしでしたが
意外にも疲労はしておらず
きっと理由は、「疲れも吹っ飛ぶほど、魅了されてしまったから」
だと思っています。


心に栄養がギューっト入ると
肉体疲労まで回復しちゃうようです。

新しい発見をしました。

2013.04.23ご相談の内容が変わってきている

当院では、患者さんにからの歯のお悩みの相談をメールにてお受けしております。

10年前から開設しました。
10年前から今までお寄せいただいたメール相談の内容は全て残っています。
どんなお悩みのご相談を頂き、それに対し、どんなお答えをお返ししているのか。
また、ご相談いただいた方が、現在も患者さんとしてお越しくださっているというケースも、あります。

10年前と今と、「ああ、違ってきてるんだなあ」
思うことがあります。

それは、ご相談の内容です。
そして文章の最初の導入です。

今朝も朝一番にパソコンをチェックすると、ご相談メールが数件入っていました。

ご相談の多くは
■今、(他医院で)治療を受けている最中だが、本当にこの治療で大丈夫か?
■(他医院で)治療を受けたが、仕上がりに不満がある。本当に正しい治療だったのか?

そしてどのメールにもあることは
「何の詳しい説明もなく治療をされた」
ということです。


導入から
不安、憤りの空気が伝わってくるんです。

人は自分が感じた怒りや不満や不安は
どこかに持っていかずには、いられません。

歯医者さんで受けた怒りや不満や不安は、また違う歯医者さんへと持っていきます。

「こんなつらい体験をした。だからもう二度とそんな想いをしたくない」
持って行き場のない気持ちを誰かに受け止めてもらいたいのです。

こんなデータがあります。
■歯科医師の先生に対し
「インフォームドコンセント」正しい情報を得た(伝えられた)上での合意
を心がけていますか?

と質問したところ、89%の先生が、「はい」と答えています。

これに対し
■患者さんに対し
歯科医院からの説明はいつも、わかりやすいですか?

と質問したところ「はい」と答えた人はたったの39%でした。

こちらは正しく伝えているつもり、です。
しかし、伝わっていない。

これは現状です。

これは私達吉本歯科医院の毎回のテーマでも、あります。

お悩みの相談メールをたくさん頂くと
気がつかせてくれることが、本当にたくさんあります。

患者さんはそんな些細なことで、不安になったりするんだ
患者さんはこういうことでつらいと思うものなんだ
また
患者さんが教えて欲しいのはこういうことなんだ
患者さんが聞きたい説明は、このタイミングなんだ

メールを頂くたびに、
それだけで、患者さん応対マニュアルができそうなほど、です。

一番悲しいことは、
せっかく「ここに行こう、信頼してまかせよう」と行ったところで
話をちゃんと聞いてもらえなかったり
一方的に説明を押し付けられたり
勝手に治療をはじめられたり
することだと、思います。

これは歯医者さんだけでなく
どんな業種でも、きっと同じ。



歯医者さんの治療で
大切なことは
まずは、知って頂くこと、です。
ご自分の状態を、そして歯の仕組みをちゃんと知って頂くことです。

知らずにおまかせ、では
必ず患者さんご自身も治療後に
「こんなはずじゃなかった」
「聞いていなかった」
という悲しいことになってしまいます。


歯科医院側は、もっと患者さんの言葉になって
頭を180度切替えるくらいわかりやすい言葉に変え話をし、
なによりも
伝えるトレーニングをしなくては、なりません。


話は伝わらない
と大前提を持っておくくらいでちょうどいいのです。


そしてもうひとつ大事なことは
話を聴いてもらえそうな雰囲気
です。


私も病院に行った時、
まだまだ聞きたいことがたくさんあっても
「もうこれ以上は聴けない」オーラがむんむんに
漂っている先生の前では
「はい、ありがとうございました」と席を立ってしまいます。


この先生には
ここのスタッフには
「こんなこと聴いてもいいかな?^^」と
なんでも聴ける雰囲気がある、というのが一番です。


何でも聴いて下さいね、とは書いていながらも
聴けない雰囲気を醸し出しているようでは、ダメですね。


・・・と、そういうことを言い出してしまうと
もはやそこにいる人の人柄にまで通じてしまいます。

不安そうにしている患者さんに優しい声をかけて欲しい
何が不安なのかをお聞きして欲しい
医院を出られる前に、少しでも不安を取り除いてさしあげたい

そういうことを今のうちのスタッフ達は
よく理解してくれていると私は思っています。


言葉では言い尽くせない心の部分を
なんとなくわかって動いてくれる人達です。


メールでのご相談を受けていると患者さんのお悩みは持って行き場のない不安や不満は
どんどん増えていっているように日々感じます。


相手は異性人だと思って
想いを伝える言葉を学ぶこと

これは母性型勉強会でも、いつも勉強していることです。


伝える力は、学ぶことで身につく
そう思います。

2013.04.23うれしいお便り

今朝、嬉しいお便りを頂きましたのでご紹介しますね。
この方は高松から東京に住居を移し、その後もずっと当院のニュースレターを熱心に
お読み下さっている男性です。


「今日は是非報告したいことがあります。
実は先日来、朝起きると右の肩甲骨の下あたり一帯が痛いのです。

風邪をひいて咳がひどかったので、そのせいかと思い、かかりつけの科医に訴えたとろころ、様々な検査で内臓に異常はないから筋肉のみでしょうということで、貼り薬を呉れました。

しかし、貼ると日中は痛みは取れますが、床の中で夜中から朝方にけて背中が痛み出します。

昼を過ぎる頃から痛みは取れるのですが、また翌夜半から痛み出します。

床の中で鬱々としているときに閃いたのが、愛読しているニューズレターの一連の姿勢と枕についての記事でした。

翌晩はあの記事に従って、家内に姿勢のチェックを頼み、枕の高さを、タオルで調節して寝て見ました。もちろん、貼り薬はその晩は貼らないでになりました。 

結果は、驚くほどでした。翌朝全く痛みが無いのです。

枕の僅かの高さが寝姿に無理をもたらして、痛みの原因となっていたうです。
それから三日たちますが、痛みは起きません。

私も80歳となり、体のあちこちにほころびが出てきますが、今回の中の痛みは辛かったので、逃れることができて本当に喜んでおります。

あまり嬉しいので、ご報告に及んだ次第です。」


これは「歯を失わないためのお話」34号、35号で取り上げた
噛み合わせと姿勢、噛み合わせと寝具
です。

毎回いろいろなテーマを取り上げるのですが
特に反響が大きく、「試してみました」という声をたくさん聴くことができた号でした。

枕や寝具って、盲点ですよね。
私もこれを知るまでは、やわらかいベッドでふかふかのお姫様ベッドがいいものだと
思いこんでいましたし、枕もしかり、でした。

体の仕組み、噛み合わせの仕組みを知ってからは
毎日、畳にせんべい布団でごろんです。
もちろん枕は手作りバスタオル重ねです。


お陰で朝の目覚めはよく、朝起きた時に肩や背中が痛い~ということは
消えました。


こうして毎月情報発信を行なっていますが、
知って頂くだけで、誰かのお役に必ず立っているという満足感があります。
それは、こうしていつも誰かが、「こうしたら、こうなったよ」と報告してきて下さるから、です。

嬉しいご報告ありがとうございました。
高松から離れて東京に行かれても毎月こうして思い出して下さること
嬉しいです。

2013.04.194月号ニュースレターできました

nljpg.jpg
4月号の「歯を失わないためのお話」ニュースレターが出来上がりました。
表紙は新人衛生士、出来のアップです。

今回は前回に引き続き、口呼吸についてです。

口はものを食べるところ
鼻は息を吸って吐くところ

前回のニュースレターで「口呼吸は万病の元」というお話をしました。


じゃあ、どうやって口呼吸で慣れてしまった私は
鼻呼吸に矯正すればいいの?

という矯正方法をお伝えしています。

3週間、騙されたと思って、どうぞお試し下さい。

あっけなく、簡単に治ってっしまう自分にびっくりします。


さて、私がたまたま口呼吸のお話をお伝えして、早速3週間の

■あいうべ体操
■パタカラ(口輪筋トレーニング)

をやってくれた女性がいます。40代です。


毎日きっちりトレーニングをし、(といっても朝の3分と夜のお風呂場の中です)
夜眠る時には、口が開かないように口テープをして眠ります。

彼女は
朝起きたらいつも 
喉が痛い
口の中がからからに乾燥している
冬場はしょっちゅう風邪をひく
鼻は詰まりっぱなし
疲労感が朝も抜けない

でした。


鼻は詰まりっぱなしなので
夜、口を閉じて眠ることはできず
いつも鼻は詰まったまま、口をぽかりとあけて
眠っていました。


舌の筋肉が衰えてしまうと
舌はダラリと垂れ下がり、
気道が圧迫され 鼻で呼吸がしずらくなります。


その結果、口がどうしても開いてしまうのです。

当院院長はよく患者さんにお話しているのですが、
口呼吸の人は、日中だけでなく、眠っている間も
重労働です。

休めません。

ゆったりとくつろぐことができません。


気道が圧迫されて笛のように大きないびきをかく人もいます。


息を吸うのに重労働なのです。


口呼吸が習慣化している人の多くは、起きている時も
寝ている時も常に口の中が乾燥しています。

乾燥しているので唾液が少なくなります。


唾液による保湿、殺菌作用が行なわれなくなると
のどや口の中の粘膜組織に細菌やウイルスが付着しやすくなります。


病気のほとんどは口から入ってきます。

口の中をキレイに保つこと
そして、口を閉じること、
とても大事です。

何を食べるか
より
おかしなものが侵入してこないように予防するほうが
よほど大事です。

お化粧品をどうするか
よりも
皮膚が正常に機能するために
免疫を上げるほうが
よほど大事です。



健康な人や、年齢より若く見える人は
もうすでに意識して鼻呼吸をしています。


口呼吸をやめ、鼻呼吸を意識するようになると
明らかに朝起きた時の目覚めが違います。


私は、自分が調子いいなあと感じる定義は
「朝がすっきり気持ちよく目が覚めること」
「朝ご飯が美味しいこと」
だと思っています。


朝起きた時に、疲労感が残っていると
一日がすべてよくない方向にいくと分っているので
朝気持ちよく目が覚める、を軸にいろいろな生活スタイルを作っています。

栄養もきちんと補給し
睡眠もちゃんと補給し
ていると、ベースとなる体の元気は確保されますので
その流れで、心も調子よく気分よくなってくれるのです。

精神論だけでもダメで
私達の肉体は生きている間中使う道具ですので
道具をきちんと長持ちして使うための情報は必要です。


朝、気持ちよく目が覚めて朝ご飯も美味しい!
という状態である時に、何か問題が起こったとしても
「はいは~い♪」と何なくクリアしていけますが、
朝はどんより頭も体も重く、朝ご飯はとても胃がもたれて食べられない」という
状況であれば、どんな些細なことでも不機嫌になるし
会う人会う人に嫌な感情を持ってしまいます。
人間はそんなものです。


不幸体質か
幸福体質かは
肉体の健康度合いと、ばっちり比例しています。


病院では、「疲労」というと
現代病でしょう・・・と言われてしまうかもしれませんが、
疲労は、人間の悩みを生む元なんです。

小さな疲労を見逃さず
朝、すっきり目が覚める
ご飯が美味しい!

を自分の快適軸としてしっかり持っておくと
些細なことで悩んだり、深く考え込んでいかないものです。


心は体の中に入っています。
ですので、自分の体の様子を敏感に察知し
いつも快適な状態を維持していると
心も同じようにいい精神状態になるんです。

体にどこか悪い部分ができてくると、病気になったりすると
どうしても心まで病んできます。
不平や不満が口から出てきます。
家族や、身近な人にきついことを言ったりしてしまいます。

しんどいから、です。
どうにもこうにも、体がしんどくなって、もてあますのです。
コントロールがきかなくなるんです。


心と体は切り離して考えることは、できません。


あんなにいろんなことに悩んでいた人が
「丈夫な体になろう!」と意識を変え、
あの手この手で肉体改革をした結果、
昔悩んでいたことが「一体なんであんなに悩んでいたのか自分でもわからない」
というほど、変わることって、あります。


自分は本質的に丈夫なんだ
自分には回復する力が備わっているんだ
という意識を持つことだって、病気を寄せ付けない要素です。


信じるものは救われる
と言いますが、
私は本当にその通りだなあ、と思います。


「私は何をやってもダメで~」という人は
言葉通り、本当にダメな人生を送ります。
「私はずっと調子悪くて~」という人は
言葉通り、本当に調子の悪い毎日を送ります。


ある意味、自分で暗示をかけ、そうやって肉体に働きかけている
ようなものです。

ストレスが多い時代と言いますが、
ストレスを受けても、1000感じる人と、10感じる人が
いるんです。

同じ状況でも
感じ方は人によって、全然違います。

疲労がいつも体にある人は絶対ストレスに弱いです。
悩みも多いです。


疲労感を感じるのは夜眠る前の一瞬だけがいいですね。
あとは、すっきり快適、体のことを考えることもなく
一日よく動けるのが幸せです。


長くなりましたが
その疲労感を無意識のうちに
私達にもたらしているのが
この口あけっぱなし、口呼吸です。


何度もいいますが
病気のほとんどは、口から入ってきます。
直接内臓に入ってくるので、怖いのです。

ほかの穴からも入ってきますが
割合としては小さいです。


患者のみなさまのお手元に、ニュースレターが届きましたら
どうぞ中をご覧になり、鼻呼吸への矯正体操をお試し下さいね。


笑っちゃうほど、簡単です。
お風呂場、車の中でお一人の時に、どうぞ。
顔をグニャグニャ動かして、下さい。
舌も思い切りだして下さい。

3週間ちゃんと続けていただくと
効果はてきめんです。


目安は
夜眠る前に軽く絆創膏ででも口を閉じるテープを貼っていただき
朝起きた時にもそのテープがはがれていなければOKです。
かなり口を閉じる筋肉(口輪筋)が鍛えられてきた、という証拠です。


さあ、今すぐ、口を閉じ、鼻で呼吸を!

2013.04.09その虫歯は本当に削る必要があるのか?早期発見、早期治療の弊害

https://www.8181118.com/director/
院長吉本彰夫の虫歯に対する考え方をお話しています。


歯が痛い
冷たいものがしみる
熱いものがしみる
甘いものがしみる
歯みがきしても痛い
咬むと痛い

虫歯ができた!
と思ってしまいますが、
その痛みがどこからやってきているのか?を
まずは探る必要があります。

歯のの表面にバイ菌が付き、歯を溶かし、そこに穴が開き、それを虫歯だと思われてる方、多いと思います。


もちろんこれは虫歯なのですが

痛みの原因はそれだけではない可能性も、あるのです。


詳しくは

https://www.8181118.com/director/

をお読み下さいね。



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