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歯を抜きたくない削りたくない方、薬で治す虫歯治療、歯周病治療、インプラントや入れ歯治療なら咬み合わせ専門歯科の吉本歯科医院。香川県高松市。

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2012.01.13いのししの肉

inoshishi.jpg

いのししのお肉をたくさん、頂きました。

今朝一番の患者さんから。

 

「これ、どうしたんですか・・・・・」

「裏の山にようけおるが~~捕ってきたんじゃ」

「・・・・・すごい・・・」

 

捕獲した時の写真がこちら、だそう。

なにせ100キロを超えるんだそう。

 

お肉はきちんと食べやすいようにスライスされており

兄弟揃ってすごい方やなあ・・・としみじみ、思いました。

ちなみにこの患者さんの弟さんは、釣り派で、

大きなお魚を時々釣っては捌いて振舞ってくれるのです。

 

しかし、

どうやって食すよ・・・?(泣)

 

・・・とその時、キタハラさんが

「お味噌を入れたら臭みが取れて美味しいのよ」と。

さすが、キタハラさん。

 

しかし私はおそらく料理できないので

キタハラさんにしてもらうことは、間違いありません(笑)

 

いろんなことを

みなさん、されているんですねえ。

お聴きしてみないと

人はわからないことばかり、です。

 

しかし、すごい!

2012.01.12見える景色は心模様しだい・・・

 yufuin.jpg

昨日、夕飯のてんぷらあげながら

何気なくテレビを見ていたら

「由布院のたび!!」というのがやってました。

芸能人が由布院のいろいろな名所を紹介します。

 

数年前に、行ったなあ、と懐かしく見入ってしまいました。 

yufuingou.jpgこんなしゃれた電車に乗って、2泊3日ででかけた、わけです。

 

しかし、当時の私は超ストレスフルで、頭の中に心配事だらけの時で

ついでに当時いたスタッフがやめるのやめないの、どうにかして欲しいのと

しょちゅう電話で話をしたり、毎日話をしていた最中でした。

 

あまりにも機嫌が悪く体調も悪かったので

どこかに行けば気も晴れるかも?

とありがたく企画してくれた旅、でした。

 

 

母性型なんて考え方なんて知らず

従来型のやり方で、いけいけどんどんでやればいい、

そしてみんなそうやってやっている

思っていた頃です。

 

私はこの時、しみじみ、思ったのです。

どんなに素敵な旅でも

自分の心の中や頭の中に

憂鬱事項がたくさんある時には

どこに行っても気は晴れない

ということを・・(泣)

 

 

秋のいい季節で、由布岳は見事な眺めだったのですが

それを見ても心は晴れず

隣で感動している人達の表情をうらやましく指をくわえてみているだけ、でした。

 

やはり、止まっている時は、だめです。

心が止まっている時は

頭の中にいろんな不安事項がいくらでも湧いてきます。

 

忙しくガンガン動いて必死な時は

そんな思いが湧いてこないんです。

一日動いて頭使って、夜はバタンキューなので

エネルギー使い切ったあ!という爽快感があります。

 

きっと

見たことのないような素敵な光景は

たくさんたくさん、あるんだと想像します。

 

素敵な光景や景色は

同じものを見ているようでも

人によって見え方が違うんですね。

 

もし、今、由布岳を見たら

あの時のようには見えないんだと、思いました。

 

逆に、いろいろなことが

心のひっかかりなく進むようになってからは

近くの峰山の展望台に登っただけでも

ものすごいすがすがしさを、感じました。

 

悩み抜いて目の前が開けた時や

苦しいなあ苦しいなあもういやだなあという瞬間に

ぱっと目の前が急に明るくなったよう時に

なんともいえない爽やかさを感じます。

 

その爽快感や満足感を味わうために

その前のあの地獄の苦しみ???(泣)というのも

あるのでしょうか?

 

死ぬまでこの繰り返しなのでしょうか?

禍福は糾える縄の如し

と言いますが

 

いつも全ていい時はなく、悪い時もなく

でも、最後にはすべて福で終わる、ということだと

教えて頂きました。

 

そうかあ、最後は全部、福かあ(笑)ニヤ

 

テレビで懐かしい景色を見たので

そんなことを、思いました。

2012.01.12サヌキ・アワのサトリ

sanukiawa.jpg

こんな本を読んでます。

人のものを借りてます。

買おうと思っていろいろ探しているのですが

どこも絶版で在庫なし、です(泣)

 

細かい字でぎっしり、しかも、この本の前段階の本がたくさんあり

その中の内容を理解してないと通じないわ・・・という言葉がバンバン飛び出します。

 

しかし、ドキドキしています。

ものすごく。

今までずーっと、もやもやしていたものが

「ああ、そういうこと」

全部腑に落ちるというか

腹におさまるというか

脳ミソがドキドキしているのが、わかるんです。

 

母性型の原点となる考え方

このサヌキ性とアワ性

 

サヌキとは地名の「讃岐」のことではなく

アワとは地名の「阿波」のことではなく

ひょっとしたら、関係があるかもしれませんが

この本の中では、全く違う意味です

 

わかりやすくいえば

サヌキとは、オトコ(男)の本性、

アワとは、オンナ(女)の本性のこと。

 

サヌキ男にアワ女と言う言葉が有名ですが

この組み合わせがばっちりだったということでしょうか?

 

サヌキ性の特徴は

何かをしたいという意欲を持ち、目的に向かって突き進むのが「サヌキ性」

 

前後も見ずに飛び出そうとするサヌキに対して、それがうまくいくように

前に回り、後ろに回り、右に左に「ココロ」を配って、その安全を守ろうとするのが

「アワ性」。

 

相手に対し、まずは反撥的に自己を主張し、相手を否定してまで

自分を通そうとするのは「サヌキ性」。

 

相手が突き進んでくればまずは身をよけて通してやり、

それから相手が自分と同じココロならそのまま受け入れ、

合わない時は、合うようにしむけ

とにかく相手を立て、相手に順応しようとするのが「アワ性」

 

自分の生命の支配者は自分だ、という感覚。

これはサヌキ性。

 

自分は人間以外の大きな力によって生かされているという感受性。

それはアワ性。

 

サヌキの性は、一方的であり、目的的であり、独善的であり、

攻撃的であり、動物的であり、主観的であり、現象的(外向的)であり

自己中心的。

 

これに対し

アワ性は、受容的であり、依存的であり、柔軟性であり、親和性であり、

植物性であり、客観的であり、潜象的(内観的)であり、環境適応性である。

 

男性=サヌキ性

女性=アワ性

という単純なものではなく

 

人間には

4つの型がある、とあります。

①サヌキ性の強烈なタイプの男性

②アワ性の強い男性

③サヌキ性が強い男勝りの女性

④アワ性の豊かな女性

 

人間の性格を語る前に

そのもっとも根源的な分類である、とあります。

 

これは時代も、民族も、貧富も、賢愚も超えた最も根源的な支配的要素に

基く分類となります。

 

自分を一番操縦したいのは

自分です。

わかっちゃいるけど、どうしても自分の中の「何か」が暴れてしまう時って

ありませんか?

私は、あります(--)

理屈じゃわかっていても、そう動けない自分、心がそちらに向かない自分。

そういう自分はなぜ?

と、よく思いますし、悩んだり、自分と戦ったり(笑)

 

難しい言葉になりますが

ここで

「相性」(合い性」というものが、出てくるのです。

 

サヌキ性、アワ性ともに単独では存在することはできません。

鍵と鍵穴のように

無いものを補ってくれる相手に出会うということが

一番自分をいかすことになります。

 

 

サヌキ性が強い人には、自己を主張するよりも

自分を反省し、相手の気持ちを察する「アワ性」が必要だし

また逆に「アワ性」の多い人には、正当に自己を自覚する判断力や

理知性(サヌキ性)を鍛えなければ

バランスの取れた人には、なれない。

 

日々の人間関係においても、相手が

「サヌキ性」なら、こちらは「アワ性」の面を持って接すれば

調和するし、

相手が「アワ性」でくる時には、

こちらは「サヌキ性を出していられる。

 

同じ人間でも、人によって、場合によって「サヌキ性」の面を出す場合と

「アワ性」の面を出す場合があります。

 

 

これって、ありますよね?

Aさんの前ではつい強引に自己主張してしまうけれど

逆にBさんの前では、いい聞き手となってうんうん受け入れていける

ということは。

 

これで第一章の導入なのですが

ここからどんどん話が広がって深まって

宇宙とか、世界とか、物理とか

電気の世界とか、そういう話に入っていきます。

 

全部知りたい、

と思ってしまいました。

 

この本を読みつつ

平行して、思うところを

書いていきたいと、思います。

 

次回、母性型勉強会は1月18日(水)18時半から、国際ホテルです。

 

先日、

長川キャプテン(←私はこう呼んでます)とお気に入りの珈琲哲学で

お茶を飲みました。

警察のトップにおられた方なので、こわ~い、いかついイメージかと思いきや

とんでもない!

本当にじっくりと穏やかな話し方で

とにかく、人の話をよくよく聴いて下さり

「大丈夫だよ」という安心感を無言のうちに与えてくださる方なのです。

 

本当に久しぶりにお会いした長川キャプテンは、お会いする度に穏やかな優しい

お顔になっています。

長川キャプテンは元警察署長をリタイアー後、念願の愛艇「ゆめ号」で外洋に一人乗りだし、1年間の航海に出かけてました。

この航海での出来事は、困難と感激の繰り返し。
母性型発想で乗り切って来られた体験談を勉強会でお話していただきたいと、思っています。

どうぞ、お楽しみに。。。。

 

今回はまた、当院で治療を終了された素敵な女性の、患者さんも

勉強会にお越し下さいます。

 

私達の雰囲気を知ってくださったうえで

こうして勉強会にお越しくださる、ということが

何より嬉しいのです。

2012.01.072012年最初の母性型勉強会のお知らせ、です。

2012年最初の母性型勉強会のお知らせ、です。

 

2012年1月18日(水)午後6時半~

高松国際ホテル 

■会費3000円(食事込み)

■お申込はサイトより!↓ 

 母性のものさし

http://boseinomonosashi.com/study/backnumber/no19.html

前回の様子をアップしています。

 

2011年、「母性型」というキーワードを通じて

本当にいろいろな出会いが、ありました。

 

不思議とも思えるような出会いも、また。

縁というのは本当に不思議なもの、です。

親や兄弟や明らかに血の繋がりのある人をのぞくと

人と人同士は他人同士、です。

しかし、もはや他人とは思えない、とてもそうは思えないほど

人との縁とは網の目のように繋がっていると思うし

また、広がっていくものです。

 

私は母性型という考えを深く知ろうとした時から

たった今であったばかりの、この目の前の人とも

きっと何かの深い縁があるのではないのか?と

瞬時に考えてしまう癖がついてしまいました。

 

縁がある、と感じる瞬間は

気持ちのいい心がすーっと通じ合うような交流ができた時に

特にそう、感じます。

理屈抜きで、ああこの人感じがいいなあ、

何か好きだなあ

と、心が動かされる何かがある時に、そう思います。

 

出会う人同士はつまるところは

出会うように最初から決まっているのでは?とさえ

思うほど、です。

 

そういう意味で、本当に出会うべく人とすーっと

何のひっかかりもなく出会えるようになった

一年でした。

 

母性型勉強会に参加してくださっているみなさんのお話を

お聞きすると

やはり、私と同じようなことが身辺で起こっており

「意識は同調する」

そしてまた

「伝播していく」

ということを感じています。

 

人と人とは出会っているようで

本当に「多くを語らないけれど、同じように感じているのがわかる」

という人にはなかなか、出会えないものです。

 

いろいろなことを考え先入観でいっぱいの時には

現実には出会っていても、

本当の意味で出会えていない、ということは

よくあります。

 

2012年、今年もこの母性型を通じて

どんな人と出会わせてくれるのか

楽しみ、なんです。

出会えるか出会えないかは、私の心の中身次第、です。

人は見たいようにしか、人を見ることはできません。

 

お正月に読んだ本にこんなことが、書いてありました。

全ての人生にはすでにその人の一生を書いたシナリオがあり

人は生まれる前にそのシナリオを読まされ、納得したうえで

生をうけている、と。

 

小学生の高学年の頃にそんな話を聴いたことをふと思い出し

「ああ、同じようなことを言ってる」と懐かしく読みふけりました。

 

そもそも、

なぜ数ある本の中でこの本を手にとったのか

これまた、不思議なのですが、、、、(笑)

 

なんでこんな境遇なんだろう

なんでこんなにつらいんだろう

なんでこんなにさみしいんだろう

と子供心に気持ちの持って行き場がなく

ぐるぐるまいしていた頃なので特にその話を覚えています。

 

大人になると

すべてのことは、

その出来事はすべて必要な出来事で

それがあったから、深く考えることができたとか

それがあったから、今こうしてこの人とであっている

ということもわかるのですが

子供時代にはわかるはずも、ありません。

 

何かに打ち込むとか、強烈に欲するとか

そういう一切のエネルギーは、

極端に飢えている、欠乏している時の方が

大きく湧き上がってくると

思います。

 

ないから、欲しい

ものすごく欲しい

と飢えている時の方が

手に入れるために必死になります。

 

例えば、私はものすごく怒りっぽいのです(実は・・・・)

許せないこと、というのが自分の中で決まっており

その域に入ってきたら

ものすご~く怒りの感情がわき上がってきます。

 

しかし、後から振り返ってみると

どう考えても

あの時の怒りのパワーが

他の出来事に転化され逆にエネルギーになっている

ということは

よく、あります。

 

波乱万丈で大変だった吉本歯科医院初期時代には

私はこの怒りとか、くやしい、といったエネルギーを

原動力に今思えば、

「よく働いたなあ(笑)」と、思うのです。

その怒りのもととなる原動力を使って何かをした後には

もうすでにその怒りの出来事は見事に忘れ昇華されているので

これもまた不思議なもの、です。

 

昔から

転んでもただでは起きない

と言われていましたが、

大人になっても

その性分はしたたかに持ち合わせているようです(笑)

 

子供時代に体験した

いろいろな境遇も、今思えば

全部何か違うところに転化し、

心の中の空虚感を埋めるべく、

他の出来事に没頭していってたんだ、と今思います。

 

人間にはいろいろな感情が、あります。

怒ったり

喜んだり

幸せを感じたり

また

悲しんだり

さみしいと思ったり

人をうらやましいと思ったり

ねたんだり

いろいろ、あります。

 

そのどの感情も、エネルギーです。

負の感情であろうと

正の感情であろうと

ないよりは、あるほうが、ましです。

めいっぱいある方が、より、いいとしたら

どんな感情も肥しにしてしまえると、思ったりします。

 

単純にプラス思考でいきましょう

というわけではなく

どんな感情であれ

自分の中から湧き上がってくるものは

エネルギーそのものなので

湧き上がってきたならば

いっそ、

自分に都合のいいように転化しちゃえ、と

思うのです(笑)

 

自分の心の中で

起こっていることを

コントロールできるのは

自分だけしか、結局はないんだなあと

思います。

 

人に相談しても

話を聴いても

その話を聴いて

その人に背中を押されて

その話を自分の心の中におさめるかどうかは

自分次第です。

 

前回からとてもこだわっている

「言葉」です。

人の心は本当によくできたもので

「できる」と思えばできる方向へ向かい

「もうだめだあ」と思えばだめな方向へ向かうもの、です。

 

くっそ~~

とか

もういやだ~~

と凹んだ時には

それこそもう

力技で

私はあえて笑ってみたり、

あえて文章を書いてみたり

あえて人に会ってみたりします。

 

そうして

どうにかしていい言葉を自分の中に

入れ込むことで

負から正へ心が立ち直っていくのが

わかるんです。

最短で1時間、最長で3日くらいです(^^:)

 

自分が使う言葉や

自分が書く言葉に

ものすごく気をつけていく

それだけで

心を正常に保っていけるような

気がします。

 

こんなことも

あんなことも

私が「母性型」を通じて出会った人に

教えてもらった知恵、です。

 

私にとって、勉強会の場にいる人は

みんな先生です。

意味あって、そこにいる人なので

その人が今、話すことは

きっと意味があること、なんだと思います。

 

母性型勉強会

どうぞどなたでも、お越しくださいね。

お目にかかれること、楽しみにしています。

 

 

2012.01.05居心地の良い場所

 

koketama.jpg

 

昨日買った「こけ玉」です。

 

昔からよく行く和食器のお店にフラリでかけました。

独身の頃、中学時代からの親友が連れていってくれたのが最初で、それ以来もうずっと何かあればフラリ立ち寄るのです。

 

そのお店には、店の主「おとうさん」と娘さんがいます。

 

みなさんにもありませんか?

 

別に何を買いたいわけでもないけれど、フラリ寄ってみたくなるような場所が。

私にとってこのお店はそんな場所です。

 

居心地が、いいのです。

居心地の良さの「もと」は何だろう?

 

それを構成しているのは

     その場を作っている人、そこにいる人

     お店の雰囲気

     その場に集ってくる人

です。

 

この小さなお店には、いろいろな人が入れ替わり立ち代わりやってきます。

「おとうさん」目当てのお客さんも多いのです。

 

そういや、父が亡くなった後、心がポツンと穴があいたような時にも

フラリやってきたりしてます。

 

この「おとうさん」、不思議と安心してしまうのです。

「コーヒー飲んでいき」といつも美味しいコーヒーを入れてくれてほんの20~30分何気ない話をするだけ、です。

 

しかし、このなんでもないような会話のやりとりがほっとするのです。

 

私は、心が波立ったり、苛立ったり、また過剰に高ぶってる時には、自分の心をニュートラルに落ち着けてくれる人のところに無意識に足が向かいます。

 

現代に生きる私達は過剰なまでに刺激にさらされています。

 

こんな香川県の地方に住んでいても、実は同じです。

 

テレビやインターネット、携帯やゲーム、ありとあらゆるものから発せられる電子的な無機質な音が耳に入ってこない時間はありません。

 

また、目には見えないけれど子供時代にはなかった電磁波や環境の影響を受けています。

 

思いっきり深い深呼吸ができるような場は少なくなっています。

 

それは何気なく生きているだけでも人の心を疲労させるものですし、心が疲労すると同時に体もまた同じように疲労していきます。

 

人はいつも元気全開でいつも前を向いて生きてるわけでは、ありません。

 

時に心が弱り、誰とも会いたくないと感じるほど落ち込んでしまう時も、あります。

そんな時に、心を元気にとまでは言わなくても、ニュートラルな状態に戻してもらえる人や場は本当に貴重です。

 

なぜこの「おとうさん」のお店が居心地がいいのか?

 

それは「おとうさん」の言葉にも理由があります。

私は勝手な想像ですが(笑)

 

「おとうさん」の何気ない言葉はどこまでも優しく、不思議と心の中の充電器をぐい~んと満たしてくれるのです。

 

私は言葉は人間が使いこなせる最大の魔法であり、そしてまた武器にもなる、と思っています。

 

人が人を傷つけるのに刃物は要らないといわれるほど、言葉の威力はすごいものです。

 

言葉の使い方次第で人は恍惚の感動を人に与えることもでき、また絶望も与えることができてしまいます。

 

人を元気づけたり、やる気にさせたり、そして勢いに拍車をかけるのも言葉です。

自分の心を前に向けたり後ろに向けたりするのもまたきっかけ人からの言葉です。

その言葉は直接人にかけられる言葉もあれば、文章にされたものでも同じです。

 

人を生かすも殺すも言葉次第で、自分を腐らすのも、高めていくのも言葉次第です。

 

 

その人がどんな言葉を使っているか、でその人の心の中がどんなものなのかはわかります。

思っていることしか、話すことはできません。

 

また、心の中にある言葉しか、外に出すことは、できません。

 

その大切な言葉ですが、今は、相手を言い負かすこと、自我を主張すること、自己顕示のためのもの、という鋭い刃物のように使うことが多くなってきました。

 

日本人は曖昧(あいまい)な国民と言われます。

日本語はどこまでも、あいまいです。

「この雰囲気を察してよね」

「言わなくてもわかるでしょう」

「一を聴いて10を感じとってね」

こういうことが、今は難しくなってきていると言われています。

 

しかし、

人が「ああここは居心地がいい」と感じる時、そこには確実に

自分の気配を察して気遣ってくれている

自分の心を慮ってくれている

言わなくても気持ちをわかってくれている

というその人の人間力のようなものが確かに働いてるのです。

 

あの人は情がある

とか

人情の人だ

とか、

そういう人はなかなか少なくなってきました。

 

本来は、多くを語らなくても心を分かち合える能力を持っていた日本人です。

合理性、利便性を追求した結果、驚くほど孤独に孤立しあい、人情は消滅し、日本でも普通に「裁判」や「訴訟」が当たりまえの日常がやってきました。

 

横にいる人を信じられない猜疑心をもち、お互いがお互いを信じられない関係が普通になってきています。そしてそれはますますエスカレートしそうです。

 

親が人を疑ってかかるのなら、子供もまた同じように他人を疑います。

親が人を信じないのななら、子供もまた同じように他人を信じません。

小さな組織が家族としたなら、大きくなったものは会社であり、社長が社員を疑えば、社員もまた社長を疑い、そんな人が働く会社にはまた同じように猜疑心のかたまりのような人が集まってくるものなのです。

 

人は本来必ずその中にやさしさを持ち合わせています。

 

しかし、そのやさしさを使える機会がそうそう、ないのです。

 

特に今のような時代は、やさしくしたり、親切にすると逆に変に受け止められたり下ココロがあるととられたり、さらには迷惑がられたりすることも、あります。

 

私は母性型を実践しはじめてすぐ、直感したことがあります。

 

それは、人は人に優しい気持ちを受け取ってもらえている瞬間に何よりの幸福感を感じるものだ、と。

 

優しさとか、気配りとか、思いやりは、発動させられるのを待っています。

しかし、発動させられるのは、疑いの心であったり、イライラする心の方が多く、スイッチを押されてしまいがち、です。

 

 

北風と太陽です。

 

優しい気持ちの前に立てば、自分も自ずと優しい気持ちが引き出され

つめたい気持ちの前に立てば、自分も自ずとつめたい意地悪な気持ちが引き出されます。

 

これはもう本当に、面白いほど、そう!です。

 

どんなに言葉でいいことを取り繕っていても、心の中が苛立って嵐のような状態の人と

一緒にいるとなぜかこちらまで心が揺れイライラが伝染します。

 

気持ちや心や感情と言われるものは、目に見えません。

 

喜んだり悲しんだり、人を愛したり、憎んだりそういう心の内容は体があるからそれを表現することができますが、そのもととなる感情は目には見ません。

 

目には見えないけれど、どの人もその存在は確かにあると実感できるもの、それが心です。

 

その心をいいように傾けるのも、悪いように傾けるのも言葉次第だと、私は思います。

自分が話した言葉を誰よりも聴いているのは自分自身です。

 

 

自分に関わる人に嫌な言葉を注がない、そして自分も嫌な言葉の暗示を受けない、ということは自分を守る知恵だと思います。

 

自分の魂が喜ぶような言葉を!

たくさん欲しいし、たくさん話したいし、またたくさん人にも注ぎたい

2012.01.042012年、始まりました。

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新年あけまして、おめでとうございます。

今年も吉本歯科医院をどうぞよろしくお願い致します。

 

今日から吉本歯科医院の診療がスタートします。

みんな元気に出勤。

ひとまずほっと一安心。

 

12月29日の忘年会の様子、です。

声がカラカラに、なりました(笑)

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温泉つかって、すっかり自宅モードの小田裕子です(^^:)

来年の抱負を語りました。

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お世話になった患者さんの松本先生と、谷本さんと、当院の田中彩夏です。

お二人には今年のクリスマスイルミネーションのお飾りを全面的に作成して頂き

もう、感謝感謝感謝、です。

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加島と、愛娘りこちゃん、です。そっくりになってきました

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吉本歯科医院が誇る天才歯科技工士植村氏と、イラスト作家(bbi代表)の松原藍さん

当院の女帝森下とりちゃんと。

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何度も何度も当院のブログに登場している吉本歯科医院の「お母さん」キタハラさんです。

キタハラさんは吉本歯科医院のみんなの安心感のもと、です。

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大活躍してくださったサプライズファクトリーの上原訓さんと、当院のホープ新枝先生

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 当院の大切な患者さん、ゴルフの天才ハッシー

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田中と院長です

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このお二人、前世は親子か夫婦だったのでは?というほど

仲良し、です(^^)

桂子先生とキタハラさん。

私達はこのお二人にどれほど優しくしてもらっているか。。。。

本当に本当に優しいお二人。

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森下とハッシー

・・・・飲んでますね

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大和撫子みっちゃん、こと佐伯みち子先生です。

出会ってからスピード大恋愛を果たしました(笑)

いつも吉本歯科医院のみんなを気遣って下さり、優しくしてくれます。

愛情を人に注ぐことでエネルギーが増してくる、そんな人です。

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お肌の先生と、当院の松本桃子です。一年間本当によく吉本歯科医院を守ってくれました。

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谷本さんと院長

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子供たちがマイクを占領しはじめました

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なぜか、部屋のすみっこで車座になって話し込みだします

日本人ってそういう習慣、ありますね(笑)

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マルモをダンスで披露する森下

完璧な振り付けです!

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拍手喝采の杉本です

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ゆうくん、すっかりお兄ちゃんになりました。

吉本歯科医院に最初にやってきた頃はちいちゃかったのに、今では

声をかけても「うん」ではなく「はい」です。

子供の成長はすごい!

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締めくくりの院長挨拶

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1本締めは、植村さん。

 

そこに集った人が、みんないい顔して優しい気持ちで一緒にいられることを

嬉しいなあとしみじみ感じたしめくくりの夜、でした。

 

お越し下さった方も本当にありがとうございました。

来年もまた、ご一緒に(笑)

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吉本歯科医院の玄関にはお正月のお花です。

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そしてクリスマスイルミネーションをかたずけた後は2階の出窓に

お正月のお飾りが設置されました。

 

毎年のことながら、やはりいいもの、です。

 

さあ、今年もはじまりました。

良き一年に!

2011.12.28吉本歯科医院ことし最後の診療です

今日の午前中で、吉本歯科医院の今年の診療はすべて終了です。

明日はみんなで大掃除、そしてクリスマスイルミネーションの撤去(これが大変!)

それが終われば、忘年会です。

今年も吉本歯科医院に関わって下さった皆様と一緒、です。

毎年どんどん人数が増えていってます(--)

 

忘年会は毎年、なぜかみんなで温泉に浸かって今年の汗と垢?をきれいさっぱり

洗い流してから、宴会!という流れになっております(笑)

 

私は昨日、一人で松山にお墓参りに、行ってきました。

父がいなくなった松山にはもう顔を見にいく機会もぐっと減りましたが

やはり松山に戻るとなぜか、ほっと、します。

 

2年前の今頃には父と一緒にこの頃にお墓参りにきたのに

今日は父はもういなく、このお墓の中か?はたまたお空なのか・・・?

 

大切な人をたくさん見送った2011年になりました。

 

息を引き取って、体が冷たくなって、

焼いた後は骨になって、そしていったい

どこに行ってしまうんだろう?

と、小さい頃から考えてました。

 

誕生してそして死ぬ間に「生きている」ということがあり

それは誰一人として例外では、ありません。

 

今年1月に父が亡くなった時に私は

明らかに人生観が、変わりました。

どうなんだろう?ってなんとなく思っていたことが

確信にかわった、という感覚です。

 

いなくなってからの方が

父のことをよく想っているし、よく理解しているし、

もっといえば、以前よりもずっと近い距離に

感じてしまうのです。

 

生きててそばにいる時には

いろいろな思いが邪魔してきちんと話すことも

できませんでした。

照れくさいし

腹も立つし

 

親の死は最大の教育だ、と言いますが

私にとっては本当にそうでした。

死んで肉体がなくなってみてはじめて

あとからあとから

気がつくことばかり、なんです。

 

はやく気がつけばよかったのに

と思うことばかりですが

気がつく時期にならないと

気がつかせてくれない

そういう体験を通過してからでないと

気がつかせてくれないもの、なんですね。

 

 

1月に父が亡くなった時のことを

そのままニュースレターのコラムに書いたところ

意外な方から、それも年配の方々から

いろんなお便りを頂きました。

そして、年を重ねるにつれ、親の心がもっともっと沁みてくるよ

ということを教えて頂きました。

 

目に見える自分を動かしているのは目には見えない心です。

心の中が不安で、嫌な気持ちが渦巻いている時は

同じようにそういう行動を起こし

同じようにそういう人間関係に囲まれてしまいます。

 

逆に心の中が落ち着いている時は

なぜか、そういう出来事が起こり

同じような人が周りにいる、ということが起こります。

 

心の中にあることは、

必ず現実になる

いいことも

悪いことも

という言葉は私は一年間のブログの中でたくさん書いたと

思いますが、それほど

そう実感させられる体験をたくさんしたから、だと思います。

いい体験も

悪い体験もなく

全ては

そのことに気がつく必要な出来事、です。

 

心は確かにある

けれど

それは

どこに?

と問えば、答えはないです。

 

脳の化学反応です

と言ってしまえば、身もふたもなさそうですが

全てを理論で証明できない

つかみどころのないもの

だからこそ

また、面白いし、そして悲しかったり、さみしかったり

傷がついたり、喜んだりするんだと、思います。

 

生きてると嫌な思いをすることは

いっぱいあります。

みんなでいてもさみしいと感じることもいっぱいあります。

想いが通じなくてもどかしいと思うこともいっぱいあります。

どっちかと言えば、

楽しいことより

苦しいことの方が多く

さみしかったりかなしかったりする方が多いのでは?とも、思います。

 

人の心の中は、見えません。

いつも楽しそうに笑っている幸せそうに見える人でも

心の中はまったく違うことだって、あります。

 

さみしいとか

苦しいとか

そういう想いも味わうようになってきてからの方が

些細なことで、すごい幸福感を味わえるようになったように

思います。

矛盾してるなあと、思いつつ

幸福感を味わうために

苦しいとか、悲しい出来事も必要なのでしょうか?

禅問答のようです。。。

 

今年一年、本当によく動いてよく書いて、よく笑ってよくのたうちまわって(泣)

よく凹んで、よく起き上がって、また凹んで

自己嫌悪との繰り返しでした。

 

が、今年はいろいろなことがありすぎたので

濃かったなあというが実感です。

いいことも

悪いことも

全部含めてまるごとOKです。

 

みなさんは、いかがでしたでしょうか?

 

今年一年私共の院長、そして新枝先生そして、スタッフ達を大事にして下さり

そして優しく接していただいた患者の皆様、お仕事で関わって下さった方々

本当にありがとうございます。

 

来る2012年も変わらず吉本歯科医院をよろしくお願い致します。

 

私のこの長々しいブログを読んで下さった方にも

心より御礼申し上げます。

 

新年、みなさまにお目にかかれますこと

楽しみにしております。

 

どうぞ良いお正月をお迎え下さいね。

 

ありがとうございました。

 

■吉本歯科医院の年末年始休診 12月29日~1月3日まで、1月4日(水)午前診療です。

 

  

 

 

 

 

 

 

2011.12.24今日はクリスマスイブ

DSC_8855.jpg

今日はクリスマスイブ、ですね。

吉本歯科医院の今週のお花は、クリスマス仕様?です(^^)

 

毎週お花を抜群なセンスで生けてくださっているのは

木太町のDANKEさん、です。

いつも珍しいお花ばかり!

 

玄関にいつも素敵な生花があるのは

いいですね、と患者さんに誉めて頂きます。

 

DANKEさん、いつもありがとうございます。

 

吉本歯科医院の前の道路は、トイザラスに続く道・・・

そう、10時くらいから大渋滞です(笑)

まったく、車が動きません。

すごいですねえ、世のお父さんお母さん、おじいちゃんおばあちゃんは

こぞって愛しい子供達へのプレゼントを求めてやってきてるんですね。

 

クリスマスと言えば、サンタさん。

サンタさんの存在をいつまで、信じていましたか?

という話題によくなる今日このごろ。

 

私はどうだったかな?

と思い返しても、思い出せないほどです。

 

たまたまもらった絵本の中に

素敵な文章が書いてあったので、紹介しますね。

 

「サンタクロースの部屋」という本の中で、

「目に見えないものを信じるという心の働きが、人間の精神生活のあらゆる面で、

どんなに重要かいうまでもない。

のちに、いちばん崇高なものを宿すかもしれぬ心の場所が

実は幼い日にサンタクロースを住まわせることによって作られるのだ。

心の中に

ひとたびサンタクロースを住まわせた子は、心の中に、

サンタクロースを収容する空間を作りあげている。

サンタクロースはその人がいつかその子の心の外へ出ていってしまうだろう。

だが、サンタクロースが占めていた心の空間は

その子の中に残る。

この空間がある限り、人は成長に従って、サンタクロースに代わる新しい住人を

ここに迎え入れることが出来る

その心の場所が

「サンタクロースの部屋」というわけ、です。

 

なんて素敵な文章と、思いました。

そして、なるほど、と。

 

目には見えないもの

形にはないもの

触れないものを

そしてまだ見えない未来を

私達は

確かなものとは

なかなか信じて実感することは

できません。

 

しかし、大事なものは

実はすべて目には見えないけれど

確かにあるもの、ばかり、です。

それは言語化してしまうと

陳腐になってしまうものばかり。

 

弱っている時にかけてもらったあたたかい言葉

とか

孤独な時に、そっと寄り添ってもらったあたたかさ

とか

嬉しかったことを共有できたよろこび

とか、

全ては言葉で言い尽くせません。

 

感じるもの、だからです。

 

大人になった今もなお

そうした目には見えない何かを根拠もなく理屈もなく

すーっと心に浸透させるように

信じることができているなら

それはやはり、育ててくれた親に感謝なんだな、と思います。

自分が親になってみて、はじめて親が与えてくれてたものに

気がつきます。

 

ただ今、午後5時前です。

吉本歯科医院に、クリスマスケーキがボーンと届きました。

今日はこのクリスマスケーキをみんなが持って帰ります。

 

どんなクリスマスを過ごすのか?

素敵なクリスマスを。

2011.12.24目立たない矯正治療クリアアライナーを終了

【患者さんの声は「実際に治療を受けた人の感想を知りたい」という患者さんの
声から生まれました。

ご登場頂いた患者さんはどの方も快く私どものインタビューを引き受けて下さ
った方ばかりです。

治療中はご苦労をされた方、食事ができずにお困りになった方、いろいろな方
がいらっしゃいます。

いいことばかりではありません。

いいことも、悪いことも、両方知って頂くことが大事なんだと私達は考えて掲
載していました.

ホールページでの医療広告ガイドラインが変更となり,患者さんの声の掲載を
削除しました.

個々の患者の状態等により当然にその感想は異なるものであることから,
「患者等の主観に基づく、治療等の内容又は効果に関する体験談」が広告とし
て取り扱われることになりました.

院内掲示、院内で配布するパンフレット等は今まで通り,広告ではなく情報提
供や広報と解されることから医院にて「患者さんの声」はご覧くださいね】

2011.12.24インプラント治療(オールオン4)を終了された谷川美智子様

【患者さんの声は「実際に治療を受けた人の感想を知りたい」という患者さんの
声から生まれました。

ご登場頂いた患者さんはどの方も快く私どものインタビューを引き受けて下さ
った方ばかりです。

治療中はご苦労をされた方、食事ができずにお困りになった方、いろいろな方
がいらっしゃいます。

いいことばかりではありません。

いいことも、悪いことも、両方知って頂くことが大事なんだと私達は考えて掲
載していました.

ホールページでの医療広告ガイドラインが変更となり,患者さんの声の掲載を
削除しました.

個々の患者の状態等により当然にその感想は異なるものであることから,
「患者等の主観に基づく、治療等の内容又は効果に関する体験談」が広告とし
て取り扱われることになりました.

院内掲示、院内で配布するパンフレット等は今まで通り,広告ではなく情報提
供や広報と解されることから医院にて「患者さんの声」はご覧くださいね】

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