吉本歯科医院

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歯を抜きたくない削りたくない方、薬で治す虫歯治療、歯周病治療、インプラントや入れ歯治療なら咬み合わせ専門歯科の吉本歯科医院。香川県高松市。

香川 高松 吉本歯科医院
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ホーム > 香川県高松市で母性型を実践マネージャーブログ

2011.12.24インプラント治療、矯正治療を終了された野崎幸三様

【患者さんの声は「実際に治療を受けた人の感想を知りたい」という患者さんの
声から生まれました。

ご登場頂いた患者さんはどの方も快く私どものインタビューを引き受けて下さ
った方ばかりです。

治療中はご苦労をされた方、食事ができずにお困りになった方、いろいろな方
がいらっしゃいます。

いいことばかりではありません。

いいことも、悪いことも、両方知って頂くことが大事なんだと私達は考えて掲
載していました.

ホールページでの医療広告ガイドラインが変更となり,患者さんの声の掲載を
削除しました.

個々の患者の状態等により当然にその感想は異なるものであることから,
「患者等の主観に基づく、治療等の内容又は効果に関する体験談」が広告とし
て取り扱われることになりました.

院内掲示、院内で配布するパンフレット等は今まで通り,広告ではなく情報提
供や広報と解されることから医院にて「患者さんの声」はご覧くださいね】

2011.12.22目立たない矯正治療クリアアライナーを終了された、矢野ひとみ様、です

【患者さんの声は「実際に治療を受けた人の感想を知りたい」という患者さんの
声から生まれました。

ご登場頂いた患者さんはどの方も快く私どものインタビューを引き受けて下さ
った方ばかりです。

治療中はご苦労をされた方、食事ができずにお困りになった方、いろいろな方
がいらっしゃいます。

いいことばかりではありません。

いいことも、悪いことも、両方知って頂くことが大事なんだと私達は考えて掲
載していました.

ホールページでの医療広告ガイドラインが変更となり,患者さんの声の掲載を
削除しました.

個々の患者の状態等により当然にその感想は異なるものであることから,
「患者等の主観に基づく、治療等の内容又は効果に関する体験談」が広告とし
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院内掲示、院内で配布するパンフレット等は今まで通り,広告ではなく情報提
供や広報と解されることから医院にて「患者さんの声」はご覧くださいね】

2011.12.22第19回母性型勉強会 高松国際ホテル(12月21日水曜日)

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母性型勉強会、でした。

年末の忙しい中、集まってくださった皆さん。

先月から様子が違うなあ、と思っていたのですが、

やはりその理由は、ありました、因藤さんの笑顔!!

プライベートに大きな変化が、あり、です。

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いつも何気なく美味しい。。。。昨日の海鮮ピラフはいいお味でした。完食!

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ちょっと、怖い。。。

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夫婦になってはじめての勉強会、です。

一ヶ月ですっかり痩せてすーっと美人さんになっていた千恵子さんに一同びっくり!

「幸せオーラって、すごいね!!」

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松原姉妹は始終笑ってました(^^)

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これ、何だと、思いますか?

遊山箱(ゆさんばこ)というのです。

阿波和紙で作ってます。

先月の多田夫妻の結婚式の時に、各テーブルの上に置いていたんです。

何だろう?

と思っていました。

これは阿波の玉手箱ともいわれ、昭和40年代頃までは特別な日の

お弁当箱として野山への行楽やひな祭りに使われてきたんだそう、です。

可愛らしいですよね?

この中に、お寿司やらかわいいおかずやらを入れて出かけるんです。

欲しいなあ、と思っていたら

昨日多田夫妻が、プレゼントして下さいました!

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引き出しの中も外も和紙なのですが

とても紙とは思えないようなしっかり感が、あります。

私はこれを作っている会社の社長さんと同じテーブルでしたので

いろいろネホリハホリお聞きしましたよ(^^)

なんと

安政2年創業の株式会社 山文(やまぶん)さんです

安政2年って・・・・すごすぎきます(笑)

 

粋な贈り物に、いいなあと思いました。

 

昨日の勉強会の様子は、多田千恵子さんがサイトにアップして下さいますので

お楽しみに。しばし、お待ち下さいね。 

 

先日のごった煮忘年会の様子をご紹介したいなあと思っていたのですが

なんと、急いで出かけたのでカメラを忘れ(泣)今回は、なし、です。

せっかくご遠方から来て下さった方もいたのに、カメラ好きの私としては

残念!

 

母性型勉強会も、昨日で今年最後、でした。

いろいろなことを、感じる勉強会、でした。

 

その中で私が一番今、思うことが、あります。

私は自身母とよく、「言葉」について、話をします。

一緒に食事をしたりすると、気がつくと明け方まで話をすることも、あります。

これは昔から、です。

 

私の母は、言葉にとてもこだわる人です。

なので、やはり自分の人生を、その「言葉」を軸にした

仕事や生き方をしていると、客観的に、見えます。

 

言葉というものは私達人間は使いこなせる最大のもので

また最高のマジック、魔法?であると、思います。

 

言葉の使い方ひとつ、言葉次第で

私達は恍惚の感動を人に与えることもできるし

また、自分自身にも与えることが、できます。

 

自分に絶望したり、また、自分が価値が無いものと思ったり

することも、言葉が作ります。

それは、人に言われる言葉もそうですが

それ以上に、自分で自分にささやいてしまう、反芻してしまう言葉の方が

より、厳しいと思います。

 

人を感化したり、動かしたり、するのも、言葉の使い方、次第です。

愛情も

憎しみも

すべては、言葉しだいで増幅させたり、消し去ったり

することが、できます。

 

もっと極端に言ってしまえば、

自分を生かすも殺すも

人を生かすも殺すも

言葉次第、言葉の使い方次第、発する言葉次第、です。

 

そしてその魔法のような言葉は

誰でも使えます。

 

一年の終わりにきて、今また、その言葉によって

どちらにでも、行くことができる、と確信しています。

 

人とのコミュニケーションにおいて

最高の関係は

言葉がいらない、関係です。

 

テレパシーのように相手の心を読心術のように、宇宙人並みに

感じ取れる関係は、最高です。

 

すべてを言葉を使って言い尽くすことは

不可能です。

 

その言葉の奥にはどんな気持ちや心模様が隠されているのか

ということを汲み取ることができるのが

日本人なんだ、と思っていますし

また、そういう文章を読むと、私はドキドキします。

 

言葉がいらない関係になっていくために

いい言葉を使いたいと、思います。

少なくとも、毎日出会う人に対しては

頻繁に声をかけあう関係の人に対しては

自分がかける言葉は魔法なんだ、と心して

話をしたいと、思います。

 

私達の医院のスタッフ達が、安心した

あったかい心模様で日々仕事に熱中できるのは

お越しになる患者さんがやはり

いい言葉をたくさん浴びせかけて下さる機会が

きっと通常より多いからだ、と私は勝手に想像しています。

 

もし、これが

朝から夕方まで

汚い言葉でののしられ

非難され

否定され

価値のない人間だ、と言われ続けたとしら

どんなに優秀な人でも

あっという間に充電はきれてしまうでしょう。

 

運が悪くなる時というのは

運が悪い出来事が続くその最初に

かならず心のテンションが落ちる瞬間があると、思います。

心のテンションが落ちた時、そのままほうっておくと

些細な運の悪いことが、起こります。

そのほんの些細なことが、次のもう少し大きな運の悪いことを

ひっぱってくるんだと、思います。

 

運が悪い人

とか

縁がない人

がいるのではなく

 

心のテンションが低く落ち込んでしまったから

最初の悪い出来事が起こってしまうのだと、思います。

 

その引き金を引いているのは

やはり

言葉、です。

 

優しそうな人は、やはり、同じように優しい言葉を発します。

不安そうな人は、やはり、不安な言葉を発します。

ギラギラしてる人は、やはり、前に前に、という勢いある言葉を発します。

言葉は、発した瞬間目には見えないですが

確実に影響を与えます。

 

自分の頭の中に

たくさんいい言葉を詰め込んでおきたいと思います。

本を読むのも

人の話を聞きにいくのも

勉強をしにいくのも

いい言葉をたくさんたくさんインプットしたいからなんです。

そして、インプットしたものは

ただちに、アウトプット、です。

 

人間の脳は、いいことを学んでも

それを話すとか、

それをすぐするとか、

具体的な何かでアウトプットした瞬間に

その知恵は自分の脳に定着するんだそう、です。

 

なるほど~~

確かにそうだな、と思います。

いい言葉を聴いても

きいて満足しただけでは

すぐに忘れていますが

即、その話をしてみたり

実行してみると

やはり、その言葉は自分の思考回路となって

今後も使えるようになっていると思います。

 

自分にいい言葉をたくさんくれる人と一緒にいたいと思います。

思いませんか?

そして、自分もまたその人にいい言葉をかける

その循環、です。

 

循環がぶちっと切れるような関係は

やはり、縁がない、と感じます。

 

最終的には言葉のいらない関係へ、世界へ

となるために

いい言葉に囲まれる必要が、あります。

 

自分が毎日関わる半径5メートル以内をいい人間関係で整える、ということは

心の中をニュートラルに保つために、とても大事なこと、です。

 

そのための母性型の学びだったと私はこの一年の勉強会を

捉えています。

 

2012年の母性型勉強会は

2012年1月18日(水)午後6時半です。

2011.12.17キタハラさんの誕生日

DSC_8611.jpg今日は土曜日、です。

昨日から急に真冬のような冷え込みの香川県、です(--)

お昼休み、みんな「う~~~さぶさぶうう」と2階に上がってきました。

キタハラさんがあったかいお野菜がたっぷり入ったお味噌汁と

大根の葉っぱの炒め物を作ってくれていました。

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この大根は、今朝はやくに吉本歯科医院に関さんが、持ってきてくれました。

大きな大根!

この葉っぱが、美味しいんですよね。

って、作ってもらうのですが(笑)

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みんなのお母さん、キタハラさんのお誕生日、です。

電気を消して・・・・はっぴーばーすでいつーゆー♪

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「ありがとう、ありがとう」とキタハラさん。

いえいえ、私達こそ、本当に「ありがとう」です。

院内の極め細やかなお掃除、縫い物(ボタンがはずれた~~、までも!)

若いスタッフ達の心のケアまでなにもかも受け止めて下さいます。

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そしてこれは、たった今、患者さんがお持ちくださったチェリーケーキ。

なんと手作り!

治療でもないのに、わざわざこの寒い中、持ってきて下さいました。

中にはチェリーとしっとりしたチョコレートがギッシリ。

お昼休みにみんな胃袋パンパンです。

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さて、お次は、何でしょう??(笑)

バルーンアートですね。

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クリスマスのバルーンアートをたくさん作って下さったのは

加地さん、です。

加地さんは、いつも吉本歯科医院のニュースレターを編集してくださっている方、です。

当院のニュースレターは、この加地さんによって毎月定期的に発行することが、できています。

加地さんでなければ恐らく

「う~ん、今月はちょっと忙しいから休止!」

とか

そういうことになっている、はず(笑)

 

適度にお尻を叩いて下さり

適度にアドバイスを下さる

ことは

とても大事です。

 

そして何より大事なのは

誉めて育ててくれること(笑)

 

加地さんは、いつも私達の医院に来て下さった時は

それぞれのスタッフをそれはそれはよく観察しており

そしていつも何か一言、誉めて認めて下さるんですね。

 

それって、嬉しいですよね。

 

当院の森下は、加地さんの鶴の一声で

一度出した原稿を下げ、書き直したくらい、です(笑)

それほど加地さんの落ち着いた一言には重みが、あるのです。

 

もうあと2週間で2011年も、終わりですね。

私はあと、2週間でどうしても完成させたいものが、あり

その作業に、今必死、です(--)

 

今日あたりから、

お目にかかる患者さんに

「もう今年はお目にかかるの最後、ですね」と

お話をします。

 

来週あたりになると

もういよいよ

「良いお年を」

という言葉が飛び交うように、なりますね。

 

今年は私は父が亡くなったので

喪中なので、年賀状をお出しすることができません。

ですので今年は「暮れのご挨拶」にさせて頂くことに、しています。

 

今夜は、ごった煮の忘年会、です。

一年に2回、夏と冬、あります。

ごった煮の命名者はグラフィックデザイナーの「藤本誠先生」です。

 

広島から、沖縄から、この日のために、お越しくださる懐かしい方も、いるんです。

私にはとっても居心地のいい人ばかりが集まります。

 

また、ご報告しますね。

 

■吉本歯科医院の年末年始は12月29日(木)~1月3日(火)まで、です。

新年は1月4日(水)から通常診療です

2011.12.152011年最後のニュースレター12月号出来上がりました

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師走です。

「歯医者さんしか知らない歯を失わないためのお話」2011年最後の号が

出来上がりました。

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??????(笑)

 

今回のトピックス

■口の中の歯周病菌が体内に侵入し、大きな病気を引き起こす

■顎関節症は誰でもなる可能性がある

■マウスピースは全身を安定させるために使う

■噛み合わせの高さが下がることで老け顔になっていく

 

・・・・と、前回に引き続き

「顎」の話が続きます。

 

吉本歯科医院では、噛み合わせ改善や顎関節症の治療

また治療後の噛み合わせを安定させるためにマウスピース

使用しています。

 

当院の患者さんで

今、実際にマウスピースを使っている

という方はたくさんいらっしゃいますが

今月号をお読み頂くと

 

なぜ、マウスピースが必要なのか

マウスピースにもいろいろな種類があるんだ

ということが

深くご理解いただけるかと、思います。

 

吉本歯科医院に初めてお越しになる患者さんの中には

「過去に歯医者さんでマウスピースを作ったけれど

あまりの不快感のため、とても使うことができず

そのままにしている」

という声をよく、お聞きします。

 

マウスピースに対するイメージは・・・

実はあまり良くない

というのが常、なんだそう、です。

 

吉本歯科医院のマウスピースは7種類、ございます。

下顎につけるもの

上顎につけるもの

柔らかい素材のもの

硬い素材のもの

噛み合う表面が平らで硬いつるつるしたもの

その組み合わせ・・・

 

吉本歯科医院で噛み合わせの調整をお受けいただいた方は

実感して下さっていることと思いますが、

歯は、動きます。

また、一生動き続けます

。。。。と当院院長年中、語っております(笑)

 

私は最初院長がそんな話をした時に

「は?歯が動くって何?そんなの誰にも通じないよ・・・」

と内心思っていたのですが

治療をされている患者さんがみなさん口を揃えて

「昨日一晩マウスピース忘れただけなのに、もう今朝は歯が動いて

マウスピースがきつかったよ」

 

「歯って、面白いほど、動くんですねえ

と教えて下さるようになり

 

そして自分自身もマウスピース矯正をしてみて

はじめて

「う~ん、歯はこんなに動くんだ!!」と

身にしみて腑に落ちた、というわけなのです(笑)

 

今年最後のニュースレターと、なりました。

よく発行したなあ、と振り返ります。

と、同時にこれだけの内容が次々に出てきてしまう

院長の頭の中も一体どうなっているのか

やはり、不思議です(--)

 

 

皆様のお手元にお届けする発送の準備を整えております。

もうしばらく、お待ち下さいね。

また、当院のニュースレターをご希望の方は

info@8181118.com

までお知らせ下さい。

 https://www.8181118.com/newsletter/

 

■お知らせ(その1)

 母性のものさし

さあ、もうはや一ヶ月が過ぎ来週水曜日はまた母性型勉強会です。

今月は12月21日(水)午後6時半~ 高松国際ホテルにて 会費3000円

お問い合わせは↑サイトからどうぞ!

 

■お知らせ(その2)

毎年恒例、ごった煮忘年会 12月17日(土)18時半~

銀波亭(花園町)会費5,000円

その名のとおり、「ごった煮」ですので、どなたでもご参加下さいね。

母性型勉強会の方も多数参加されます。もちろん吉本歯科医院からも。

現在40数名のご参加予定です。

 

袖すり合うも他生の縁

ちょっとしたかかわり合いも、
生まれる前からのめぐり合わせによるものだということ

・・・だそう、です(笑)

たまたまあの時、あの場所で、あのタイミングで出会ったあの人と

今、こんな濃い関係になっているなんて・・・ということは

人生にはよく、あります。

きっと、縁があったんですよね。

 

どうぞお気軽にご参加下さいね。お目にかかれることを、楽しみにしています。

2011.12.08郷愁・・・・・懐かしい匂いのする絵がやってきました

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先日ん納田千恵子さんの結婚式の入口に飾られていた一枚の絵、です。

なんだかあったかい匂いがしてくる、そんな絵でした。

絵の作者は新郎新婦の阿波高校時代の恩師、八木和彦先生

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なんて優しい絵なんだろう

と思ったのと

なにかいい匂い(←匂いにこだわる???)

なんともいえない懐かしい匂いがする

八木先生の絵の数々。

先生にお願いして、作品集を送って頂きました。

そして、今朝届きました。

 

ページをめくると

こう、書いてあります。

 

私は小さいころ、

楽しかった日が時間とともに遠ざかることが悲しくて

ひとりで泣いていたことがあります。

そのくらいにその日は輝いていたのです。

そのくらいになつかしい日の中には

何か大切なものがあったのです。

 

愛おしいそのもの・・・・

 

大人になるにつれ

それはどんどん私から遠ざかるように思えました。

 

そしてますます

私はそれを追い求めるようになりました。

 

なつかしく感じる気持ちー「郷愁」とは

有限の時空間の中で生きる私たちが、

何らかの形の中で「永遠」とかかわるときに

感じられるものだと思います。

 

「永遠」に惹かれ、

それを追い求める心の動きだと思います。

 

・・・・と作品集は始まります。

 

これを読んで

私が匂った(??)

なにやら、 懐かしいもの、の存在がわかりました。

 

誰でもあると思うのですが

私も小さい頃の、原風景というのは今でも折にふれ

思い出します。

特に、匂いを思い出します。

懐かしい匂い、です。

 

私の原風景は、

愛媛県の今治というところで

優しい祖父と祖母の家で過ごした夏休みとか冬休みです。

母は忙しく働く人だったので

私と兄は、長い休みには今治の祖父母の家で長く過ごしました。

 

お城の近くに家があったのですが

お城に続く道沿いにいろいろな小さな店があり

人が、よく歩いていました。

車よりも、人がよく歩いていました。

 

もちろん携帯などもなく、たしか、黒電話、です(笑)

家のとなりは

お米屋さんで、その4軒となりは富士山の壁画がある銭湯でした。

夕方になるとその銭湯にいって、お城山を祖父と散歩して

その帰りに米屋でラムネを買ってもらう、という感じでした。

 

とにかく「怒られたことが記憶にない」くらい

優しかった今治の祖父と祖母の家は

私にとっては、「心の安全地帯」でした。

 

なので、今でもずっと覚えています。

祖父の書斎の紙のしめった匂いや

庭から入ってくるなんとも青臭い木の匂いや

 

体内記憶というのは

本当にすごいなあ、と思います。

 

30年以上過ぎた今でも

ふとした瞬間に、

もうありありと、匂いまで、風の感じまで

思い起こさせてしまうんです。

 

普段は忘れているけれど

何かの瞬間にぶわ~~っと再現されて思い出されます。

 

幸福だった記憶というのは

皮膚で感じた記憶として細胞に

刻まれるのでしょうか?

逆に、つらかった記憶は私はそこまで

再現することはできません。

思い出したくない、と無意識に蓋をしてしまうのでしょうか??

 

自分では意識できない奥の奥で

心の中で大事にしている何かは

人それぞれ、です。

 

懐かしいところに、最後は戻っていきたい

と思うのは、みな同じなのでしょうか?

 

八木先生の作品集には

優しい絵の横に

先生がその絵を描いたいきさつや

その絵の解説が

素敵な言葉で並びます。

 

これを見て

これを読むと

自分の懐かしい時代を思い出すのだと

思います。

 

私も、いろんなことを

思い出しました。

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吉本歯科医院の待合室にご紹介しておきますね。

ぜひ、お手にとってこの優しい絵を見ていただきたいなあ

と思います。

 

2011.12.05全く違うものさしで生きる2人

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快晴、快晴、もう信じられないようないい天気だった昨日の日曜日。

納田千恵子さんの結婚式、でした。

納田さんは私共吉本歯科医院のホームページを作って下さった方。

そして私達と一緒に母性型原理を学び、ともに実践して下さっている方。

 

出会った日から、

そのなにもかもが、違っていた

そんな存在の女性、です。

 

 

朝もはやくから徳島まで行ってきました。

2人の子供達は院長に徳島のアスタムランドです(←子守は嫌じゃあ!と顔に書いてました。。泣)

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行われたのは樫野倶楽部というなんと国の指定文化財に登録されている

とっても風情のあるお屋敷、でした。

若いスタッフが多いのですが、

まあその気配りの素晴らしさに、「すごいなあ」と思いました。

県民性????

特にこれといって丁寧な言葉遣い、というわけではないのですが

みんなが素朴で優しい。

笑顔が素直そうで、何か居心地がいい。

最初から最後まで嫌な気持ちを引き起こさせない対応が

チームでできるということは、すごいこと、です。

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新郎、登場の挨拶でもうすでに号泣がはじまりました。

こんなういういし新郎さんを見たのは、はじめて、です(笑)

新郎の感極まった涙に、新郎の母も、列席者もうるる。。。

まだ、はじまってないのに。。。

素敵な式、になりました。

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2兄弟で手を繋ぎ、退場。。。

兄弟が多いと、大人になってからが、いいんですよね、きっと。

青森からやってきたお兄さんと、とっても姉想いの妹さんと。

その兄弟のやりとりがとってもほほえましいのです。

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ケーキ入刀です。

芸能人みたい、です。

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ご覧下さい(--:)

式の間中、2人はずっとこんな風にくっついていたんです。

新郎は新婦を何度見つめていたのか???

周囲が「くっ付き過ぎ!」と茶々を入れるほど、ベットリの2人(笑)

うらやましい限り、です。

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いきなり手を繋ぎだしました。

とにかく昨日集まった人みんな、ものすごく「人なつっこい!」人ばかり。

徳島の県民性でしょうか?

みんな、心の距離が近いというか、なんというか。。

とても、居心地のいい人ばかり、でした。

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こちらはなんと新郎新婦のお父様2人!

結婚が決まってから2人で練習したそう、です。

最高のコント&歌でした。

こういう関係、信じられないほど素敵ですよね。

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お、お、お父さん。。。。

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最後の新郎挨拶。

新郎の挨拶に、会場中がぐっと来ました。

もちろん新郎は最後も号泣。

 

新郎は、徳島の人です。

しかし、ずっと東京でばりばりと建築のお仕事をしていました。

 

一年前に故郷の高校の恩師の展覧会で運命の出会いを

しました。

その相手が納田さんです。

 

その後、3月11日の震災、です。

とっさに、彼は直感したそうです。

故郷に帰らなくては!

家族と、大事な人と、故郷を守らなければ。

すぐにでも同じような震災が起こるかもしれない、と。

 

2人は結婚をする前に

とことん話をしたそう、です。

 

彼女は、徳島で住みたい

親しい人と、家族と、地域の人と一緒に

この生まれ育った故郷で

仕事をし

子供を育て

家庭を築いて

地に足のついた安心で安全で人のぬくもりを

感じられるような生活が、人生を送りたい、と。

 

つまり、結婚しても

彼のいる東京にはいかない、ということ、です。

 

彼は考えました。

故郷に帰ろう

そして、故郷でお父様がなさっている建築事務所の

仕事を引き継ごう、と。

 

う~ん、すごいですね。

彼を吸引力で故郷に引っ張ってきちゃいました。

 

本当の安心とか安全な暮らし

実際に自分がその場に住んで地域を知って

そこからリアルに発信するからこそ

世の中に広がっていくもの、です。

自分がそのものを体験しているから、発する言葉に

リアリティが出てくるものです。

 

机上の空論で

知識ばかりもってどんなに

安心安全なくらしを提案しても

それは、絵に描いたもちのようなもの。

 

新郎と新婦は、これからきっと

まったく新しい価値観でもって

「こんな生き方もあるんだよ」

「こんな幸せってあるんだよ」

「こんな働き方ってあるんだよ」

ということを

自分達がそれを体験しながら

外に外に発信していくと思います。

 

自分がいまやっていること

生活していることが

そのまま、仕事になっていくんだと、思います。

 

昨日、徳島から高松に帰る時

ちょうど時間は4時半くらいでした。

こっぽりした里山に日が暮れてきはじめ

ちょうど海沿いを通る時には

信じられないような穏やかな瀬戸内海の光景。

 

こういう光景を毎日朝に夕に見て生きる人と

ビルばかりを見て生きる人では

心に思う内容が明らかに、違うと私は思います。

 

自然が大事、というのは

何も環境問題の話だけではなく

それを見て感じる心の栄養が

消えていく恐ろしさも含め、自然が大事なんです。

 

私は、朝起きてから夜寝るまでに

ずっとビルの中にいて、

ずっと電子音の中にいて、

誰とも心の通じ合う話ができない日が

3日も続いたら

たぶん、死んじゃうと、思います。

体は死にませんが、細胞とか心は

すごい勢いで退化しそうな、気がします。

 

適度な田舎、というか

適度な地方、というのは暮らすには

最高です。

 

そういう選択を、若い27歳で何の迷いもなく

決断してしまったこの2人はとても素敵だと思います。

 

とても愉快で誰に対しても包容力のあるご主人なので

きっとこれから徳島で面白い仕事をやっていくんだろうなあ

と思います。

 

素敵な一日に、なりました。

 

 

2011.12.03加島の差し入れ、です!

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当院の歯科衛生士、加島より豆腐ドーナツの差し入れ、です。

あげたて、です。

こうして作ってみんなに食べさせてあげよう、という気持ちが、

嬉しいです。

もちもち、で美味し~い!

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加島の長男、こうちゃん。

おっと、全部食べるなよお・・・・(笑)

この子、発想が天才的な小学生。

見る人が見たら「変わってる??」

いいえいいえ

天才といわれる人はいつだって「変わってる」と言われるものなのですよ。

この子の伸びやかな才能と好奇心をどうか、潰さないように、潰さないように。。。。。

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加島の長女、りこちゃんです。

私の部屋に入ってきて、「なにしよ~ん」とゴロゴロするのですが

一瞬抱っこするだけでも、ぽわ~ん、と和みます(笑)

子供は、本当にエネルギーのかたまりです。

 

 

明日は、徳島に、朝はやくから行くんです。

大切な人の、結婚式、です。

どうか、いいお天気になりますように。。。。。。では、素敵な週末を!

2011.12.03ドキュメンタリーイラスト作家 松原藍さん(bbi代表)なのです!

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吉本歯科医院の予防サイト

http://www.pmtc.biz/

母性のものさしサイト

http://www.boseinomonosashi.com

の素敵なイラストを描いて下さった松原藍さんです。

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今まで描いて下さったイラストのデータを持ってきて下さいました。

主人公の森下は、イラストを見てとっても、嬉しそう!

私も、その顔を見て、嬉しい。

 

うちのスタッフ全員の今までを森下のように

ドキュメンタリータッチでイラストにして欲しいなあ、と思いました。

 

藍さんの描くイラストは独特、です。

とってもシンプルな線なのですが

そのイラストはどう見ても

「その人そのもの!」

 

一瞬会っただけで、見ただけで

その人の本質を見抜いてイラストにしてしまうのです。

 

こういう才能はもはや、自分だけのものに

してもらっておいては、困ります。

そう、

才能は世界の人のためのもの

人類のもの

そして国のタカラ、とでも言いましょう(笑)

 

また、私達のように言葉で表現しにくい

伝わりにくいことをやっている時には

藍さんのイラストは

もうストレートに、伝わってしまいます。

 

私が、藍さんに感動したことが、あるんです。

それは、初対面で会った時にお渡しした吉本歯科医院のニュースレター

の束、何ヶ月分の膨大な量を、次に会った時には

このようなスケッチブックに、まとめあげてくれていたんです!

その枚数は膨大、です。

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藍さんの了解を得て、公開、です。

 

すごいと、思いました。

ここまで読み込んでくれて

ここまで私達の伝えたいことを理解してくれようとして

ここまでわかりやすく

まとめてくれるなんて!

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このスケッチノートを読んでいて

思ったんです。

藍ちゃんは、これを

楽しんで作ってるなあ

面白がって作ってるなあ

と、思ったんです。

 

書かねば!まとめねば!

という悲壮感で

こんなに見てて楽しいノートはできません。

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 この膨大な藍さんノートから生まれたのが、

今回の例えば、カウンセラー 森下はるみのイラスト、なのです。

その他にも、いろいろなバージョンがありますがそれはサイトをご覧あれ。

 

イラストを見ているだけで

当時の森下との関係

そして、同じく私達の大変だった時期、心模様を思い出してしまいます。

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カウンセラー 森下はるみ、誕生です。

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おぶっているのは2人の子供達

実はそっくり、です(笑)

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そうそう、思い出しました。

「カウンセラーをやってみて!」とお願いした頃の森下、です。

しょっちゅう泣いて、ました。

 

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森下から何度「辞めます」と辞表を受け取らされそうになったことか・・・

もちろん、絶対離さないと決めてましたので

絶対辞めさせない!と言いました。

去るものは、追うのですよ、わたくしは。。。。。(笑)

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仕事で「いい人」を演じていた頃の森下の図、でしょうね(^^:)

泣いている長男の顔が。。。。

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仕事のストレスで家では、小さな息子を感情的に怒っては

自己嫌悪で、「ごめんね、大好きよ」とどうにもならない

さみしい気持ちでいっぱいだった頃、です。

思わず、泣けてきます。

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そばで優しく支えてくれるご主人です。

森下のエネルギー源ですね。

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歯科助手として診療室の中で働いていた時期

おおっと、血が出てますよ、血があああ(泣)

これはあくまでもフィクションです(笑)

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働くお母さんなら、誰しも共感できることがあるのでは、ないでしょうか?

私自身、まさにこんな感じだったので、そのつらさや葛藤が

本当によくわかるのです。

それを表現した藍さんは、すごい、というか何者???

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母性型経営で、みんなと心繋がって働くことが

普通になってきてから・・・・

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森下の魅力がどんどん開化されてきました。

認められ

つねに誉められ

そして多くの人の視線に触れるようになり

どんどん綺麗になっていきます。

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「思ったことをストレートに言う」森下の存在を

周囲が「そのままでいいよ」とあたたかく見つめます。

それが、自分の最大の魅力なんだ、と自分を知るきっかけになるのです。

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カウンセラーという仕事を通じ、人間力を高めた森下は

お母さんとしても、子供達を褒めて育てる、長所発見方式に

視線が変わってきました。

 

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まだまだ、こんな上司は、たくさん、います(泣)

疑ってかかると、部下もまた自分を疑うのです。

人は自分の鏡なのです。

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しょうしょう、でぶってるイラストですが↑(泣)今の森下はまさに、

こんなイメージです。

「おいで、おいで、みんなおいで。みんな、大事にしてあげるよ」という

まさに、母性のかたまりのような女性です。

 

そんな森下なので、人が勝手に集まってきます。

森下を好いてくださっている患者さんは、本当に多いのです。

それは、森下が話し上手だから?

知識を良く知っているから?

それだけでは、ないのです。

 

森下の心の状態が、人を勝手にひきつけるのです。

 

人は自分を安心させてくれる人のもとへ

集まります。

 

私達の想いを200%形にしてくださった松原藍さん、です。

 

一生離さない、と決めている大事な存在です(笑)

2011.12.01濃い一日、そして美味しいパスタ

昨日は朝から夜まで、話しっぱなし、だったような気が、します(笑)

昨日の朝は、早朝より吉本家は大忙し。

午前5時に院長ごそこそ起きて何やらでかける準備をしていました。

今日は一日中手術なので早くから出勤して準備するのかと思いきや

午前6時からはじまるモーニングセミナーに行って来る!とのこと(--:)

 

「朝ご飯は??」

「いらんよ~~。そのまま病院行くからね~~。じゃあ、いってきま~す」

 

ようこんな朝もはようから行くわあ

と思いつつ、見送りました。

 

人の中は意外に苦手な院長なのですが

この毎週水曜に行われるモーニングセミナーだけはせっせと

通っています(笑)

 

朝はやく起きると気持ちいい

ことを発見したのと

ここに集ってくる人の中にいると

どうも居心地がいい、

そうなんです

 

ふ~ん、そうなん?

気持ちいいのは、いいことやね

行ってらっしゃ~~い♪

 

そして午前8時半、院長はじめスタッフ達は

午前、午後とインプラント手術のためシャキシャキ動き始めました。

 

そのよこで私は、

と言えば

昨日は当院の治療をお受けくださった患者さんの

インタビュー撮影の日、でした(←そんな日を勝手に恒例にしてしまいました)

 

朝9時から次々と患者さんがインタビュー撮影にお越しくださり

最後に撮影させて頂いた患者さんがお帰りになったのが7時前、です。

 

お一人の患者さんのお話をお聞きするのに

部屋にこもっている時間が1時間から1時間半程度、です。

部屋の中には撮影して下さる上原さんと、患者さん2人きり。

 

密室で、クーラーを入れると空調の音がうるさいのでクーラーも消して

照明をさらに当てるので、真夏並みのあたたかさ?暑さではないでしょうか????(泣)

 

どんなインタビューをお話くださっているのか

出来上がりが、楽しみです。

出来次第、アップしますね。

 

さて、

そんな中、お昼の時間をねらって昨日は山猫軒という三木町の

パスタのお店に行きました。

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もちろんパスタは

すっごく美味しいです。

 

しかし、それはみなさんよく知っていると思うので

あえて、私が言うことでも、ないのです(--)

 

何がすごいって

私はここの奥さんが、すごいなあ

と思いました。

 

この中から滲み出るような「ああ、いらっしゃ~い!!ようこそようこそ」という

感じのいい笑顔は一体何???

と思わせてしまうほど、素敵な対応です。

 

あの表情はもはや

目で抱きしてめていますね、お客さんを(笑

 

私も、ばっちり、抱きしめられましたよ、目で!!

 

山猫軒、小さなお店です。

ご主人と2人で本当にこだわって一生懸命やっているのが

わかります。

細かいところがいちいち可愛くて

ああ、これはここの奥さんがこうやってしてるんだなあ

というのが伝わってくる

そんな店です。

 

パスタがまだ運ばれてきていないのに

もうすでに

「ああ、美味しかったあ!」

とお腹が喜ぶような気にさせてしまう

この奥さんの感じの良さに私は感動、しました。

 

黙々と淡々と厨房でパスタを作るご主人との

兼ね合いがもう絶妙で、これぞ

最高に補い合っている!と思ったお二人でした。

 

ありませんか?

店に入った瞬間に

「あ、ここの2人は仲悪いんやろなあ」

「うまくいってないんやろなあ」

と感じてくる店って。

 

大きなお世話なんですが(笑)

感じとってしまいますよね。

人とは、そういう生き物です。

 

そこにいる人の心模様は本当に

面白いほどお客さんに伝わっていくんです。

 

逆も、しかり。

 

ちなみにこの奥さん

きっとすご~く、仕事してることが面白いんだと、思います。

面白くてしょうがないって顔に書いてるんです。

 

ニコニコしてる人のところに

勝手に人が寄ってくる、というのは

本当にあります。

 

現に、私達がお店に入った午前11時半過ぎ、

あっという間に席が埋まりました(笑)

 

また、行こう!

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