吉本歯科医院

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歯を抜きたくない削りたくない方、薬で治す虫歯治療、歯周病治療、インプラントや入れ歯治療なら咬み合わせ専門歯科の吉本歯科医院。香川県高松市。

香川 高松 吉本歯科医院
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2010.08.24モーニングセミナー

昨夜は子供達を祖母宅に預かってもらっていたので「どっかご飯食べに行こう」ということで

近くのお魚が美味しいお店で院長とご飯を食べていました。

帰り際にふと振り向くと、「あっ!はまおか先生!!」

新田町で歯医者さんをしているはまおか先生ご一家が楽しそうに夕飯を食べていました。

「一緒にどう?」と言ってもらい、便乗することに。

さらに、「家が近くだから来る?」と(笑)

48歳とは思えない若いはまおか先生は、ノリもよく、会話のテンポもよく、

ついついふらふら~~と、和やかなはまおか一家に付いていってしまい

ちゃっかりお茶とお菓子をご馳走になりました。

小学生の2人の女の子のまあ、可愛くて素直なこと。

まったく人見知りしないし、無邪気に笑いかけてくるその目に、

思わずぎゅーーーっと抱きしめちゃいたくなるほど(><)

このまま大人になってね、と願わずにはいられません。

それほど、子供の目は澄んでキレイです。

 

また、先生のご自宅があまりも素敵だったのと、周辺の環境がとってもいい感じだったので

ついつい長居してしまいそうになりました。

私は小さい頃から、転勤族でマンション住まいが多かったのでこういう大きな一軒家での

生活にはまったくなじみがないのですが、はまおか家の自然に囲まれたお家と

お部屋のすみずみまで奥さんの細やかな気遣いが行き届いた生活を見て

「う~ん、私はもうちょっと生活をきちんとしなくては・・・・(--:)」とかなり反省しました。

 

子供達の作った陶芸の作品をキレイに壁に飾ってあったり、家族の写真をいたるところに

飾ってあったり、すごいなあ・・・とただただ、ほれぼれしておりました。

 

今度は子供達を連れてお邪魔しますということで昨夜は退散しましたが

翌朝が4時起きでなければ、夜中まで話しこんでいたことは間違いありません(^^:)

それほど、あったかいいいファミリーでした。

ちょっとばかし、うらやましかったマネージャーなのです(笑)

ちなみにこのはまおか先生、開業されるまでは屋島総合病院で歯科部門を取り仕切って

おられた先生です。

過去に、吉本歯科医院のスタッフが親知らずをはまおか先生に抜いてもらったところ

「全然痛くなくってあっという間で、びっくりした~~」と驚いて帰ってきたことを思い出しました(笑)

 

 

さて、今朝は早起きして高松東倫理法人会のモーニングセミナーにお邪魔してきました。

懐かしい方にもお会いでき、とても楽しかった。

DSC_0075.jpg

↑こんな写真撮ってくれました(^^)

また調子に乗って嬉しそう、です。

お話できるのは約1時間ですが、あっという間に時間が過ぎ、担当の方が

「あと2分、あと1分」と言われるまでまったく気がつきませんでした(--)

 

母性型経営のススメ、最近は嬉しいもんだから、会う人会う人に、

「最近こんな感じでね、うちのスタッフはね・・・患者さんがね・・・」と話しをしている

のですが、なんだか段々受け入れてくださる方が増えてきて本当に嬉しいんです。

 

私はこういう会でお話をさせて頂くときには必ず、お一人お一人の目を見るのですが

(そういう癖があるんです)視線を向け視線を合わせると、必ずどなたも

最初は難しそう~な表情をしていても、パッと顔が笑顔に変わるんです。

そして笑顔に変わった後からは、「うんうん、そうだね」というようにあいづちをするように

うなずいて下さる。

「話を聞いているよ」ということを表情から見せて下さるんですね。

そういう時って、最高に気持ちがいいです。

また、事前に私達のホームページやブログを読み込んでくださっている方も

いらっしゃり、話はどんどん膨らみます。

 

今日はじめてお会いした方と、きちんと向き合っていく、意識を向けていくことで

一瞬にして心が通じていくことだって、あります。

そういう瞬間に、私は「ああ、人間ってやっぱりいいな」って思うんです。

 

セミナーのあとに、みんなで朝食を頂くのですが

普段ならこんなに朝ごはん食べられない!と思うのですが、気分がいいので

ペロリ。

胃袋も気分や雰囲気ですね。

 

お越し下さった会員の方、本当にありがとうございました。

吉本歯科医院にご予約を取りたいと早速おっしゃってくださった方も多く、

「ああ、少しはお話が伝わったかな」と嬉しかったです。

 

もし、今回のセミナーにお越し下さった方で、吉本歯科医院にご予約をご希望の方は

お手数ですが、私、マネージャー吉本委子までご一報くださいね。

info@8181118.com

2010.08.23あなたの職場にあなたの居場所はありますか?

今朝、ポストを明けるとキレイな封書に入ったお手紙が。

とってもきれいな文字で書かれたお手紙。

大阪でご自身も経営者として多くの部下を抱えている方です。

ある会合でお会いし、仲良くさせて頂いたことがきっかけで私どものニュースレターを毎月深く

読み込んで下さっています。

その方が、今月号のニュースレターを読んでとても心に響いたことがあったということで

こうしてお手紙を書いて下さいました。

メールが多い時代にあってこうして手書きで封書に丁寧に想いをつづって下さったことに

まず私は感激しました。

 

吉本歯科医院では、スタッフの方に自分の居場所を作っているんですね。

ここは、自分が存在して、そのことで認められ評価され、そのことによって

一人一人が嬉しくなっていけるようないい連鎖を生み出しているのではないでしょうか?

今はどこの職場にも自分の居場所を感じられないような雰囲気のところばかりです。

一人一人の心から、「つらい、面白くない、誰も信じられない」というような負の感情を

引き出すのではなく、「嬉しい、楽しい、また頑張ろう、みんなと共に」というよき感情を

引き出すのが母性型経営の神髄かと感じました。

 

 

・・・・・というようなお便り。

嬉しいですね。

母性型経営勉強会にもいつかお越しくださるとのこと。さらに、嬉しい(^^)

年配の方であればあるほど、ちょっとした文章から深く読み込んで下さいます。

 

母性型原理、深く知っていけば知っていくほど、その奥深さに夢中にならずには

いられません。

現在、好奇心発動中(笑)

うっかりしていると夜も眠るのを忘れるほど、話しをしたり、読み物を読んだりしてしまいます。

 

子供を持つ人も、持たない人も、きっとその中に秘めているであろう、母性。

それはただ単に、子供を可愛い、愛おしいと想う気持ちだけはなく、

もっと大きなすべてをまるごと受け入れていける器のような本質のことなんじゃないかな、と最近

感じるのです。

ですので、もちろん男性の中にも母性性は存在し、女性の中にも母性性は存在する。

 

ただ、母性性が発揮しやすいのはやはり、女性。

それはきっと、自分のこの肉体からひとつの命が確かに誕生し、まさに

命を削って子供を生み落とす瞬間に、いやがおうでも、生命の素晴らしさに

触れてしまからです。

私も2人目の子供を助産院で出産した時に、とても神秘的な体験をしたのですが

今までに体感したことのないような自分の中から湧き上がってくる不思議な感情に

驚きました。

 

だって、さっきまで自分のお腹が大きく膨らんで母子一体だったものが、

トツキトウカ、でほぼピタリ、オンギャーと現れるわけ、ですよ!

生み落とした瞬間にさっきまで膨らんでいたお腹はぺったんこ。

そして、生まれた赤ん坊を胸に抱いた瞬間に、まさに「生命の神秘」や言葉にできない

素晴らしさを感じました。

 

その時に、

私は、単なる「自分がこんなことをしたい」とか「自分はこんなことが欲しい」とか

一切のことが頭から消えました。

人間は、少なくとも私は、そういういわば欲を満たして生きていく存在ではなく、このたった今誕生した、赤ちゃんというか「生命そのもの」を愛し育んでいくことに、なんともいえない真の満足感を覚える存在なんだということを実感しました。

自分の中からこんな感覚が湧き上がってきたことにもそらもうびっくり、です。

 

 

そうはいっても日々、現実世界、現実の社会を生きている人間にとって

そうそう、そんな思いを毎日わきあがらせることは難しい、そう思いますよね?(^^:)

でも、それだって私は思い込みだと思います。

 

日々、出産して感動しているわけにもいかないので(--:)

では、どうやって自分の中から、そういう真の満足感を得られるように

生きていけばいいのかを私はずーっと考えていました。

 

赤ちゃんを育てることと、人を育てること、見つめ続けていくことはたぶん、同じです。

なので、組織において、まず必要なのはお母さん的な「気持ち」なのです。

安心感という心の安全基地をまずはお母さんが築く。

そして、どの人も大事な存在、ということを時間がかかっても伝え続けること。

 

そして、その安心感という基礎工事ができた段階で、はじめて

お父さんの厳しい存在が登場するんです。

 

私は、人育てにぴったりなのはやはり女性だと確信しています。

それはなぜか?と言うと

ほとんど子育てに関わることなく、会社の中で過ごす時間がほとんどの男性です。

いくら男性が子育てに関わっているといっても

やはり、もっと密な子育ての部分はやはりお母さんです。

 

うんちやおしっこをしたら泣く

淋しくても泣く

お腹がすいても泣く

眠くても泣く

なにもなくても泣く

それが赤ちゃんです。

 

自分では何もできず、大人の保護なしでは、一日だって生きられない存在です。

そういう存在からは、目を離すことができません。

目を離せば、死んでしまうから。

 

夜だって眠れないし、24時間ふる可動で神経使っています。

だけど、なんとか健康だし、子育て中のお母さんがイキイキしているのは

特別なホルモンを出しているからだ、と私は取り上げてくれた助産師さんに聞きました。

なるほど~~神様は母親の体をそれはそれは完璧に作ってくれているわけなんだ!と

その話を聞いて感動したのを覚えています。

 

そして、そうやって子供を日々育てているのが、お母さんです。

どの人もそうやって大きくなっているはず。

 

60代いや、もっと上の70代以降の経営者の方のお話をお聞きすると

やはり、うまくいっていた会社には必ず母性と父性の両方がありました。

社長がいけいけどんどんで突っ走っても、その社長を四方八方に気遣いし、守りたてる

母性の存在がかならずありました。

 

でも、今は、いません。

どのこ会社にも、いません。

社長は一人ぼっちで、孤独です、というのが常です。

 

今は、強いものがえらく、弱いものは、だめな世の中です。

格差や

勝ち組、負け組

と言う言葉が普通にいわれて違和感のない社会です。

ちなみに私はこういう言葉を頻繁に使う人が苦手、です(--)

上から目線でものを言う人も苦手、です。

でも、男性社会の中ではきっとそれは普通のことなんですよね。

 

力の論理が優位に立つ社会は、やはり歪な人間関係を築きます。

強いものがえらい、お金を多く支払うものがえらいので、弱いものは

排除されてしょうがない。

 

勝つか負けるかなので、強烈な戦いになります。

そんな社会で人が人を信じられるはずもありません。

 

そういう風土が日本人という民族にあっているのかどうなのか?

と問えば、それはきっとNOです。

 

競争社会の中では、

一度勝ったとして、その勝利は一瞬のもので、また次も勝たなくてはならないという

強烈なストレスがかかります。

永遠に勝ち続け、広がり続けることなんてないし、

そういう妄想にかられること自体がもうすでに異常なことです。

 

なんだかとんでもなく際限なく欲望が広がる妄想世界にばかりいると

人間はやはり不安定になる生き物だと思うのです。

インターネットばっかり見ているとおかしくなりそうじゃ、ありませんか?

 

よくよく考えてみたら

特殊な能力を持っている人

自己主張が出来る人

いわゆる有能な人だけが、世の中に溢れているなんてこと、絶対ないです。

もともと日本人は引っ込み思案で、恥ずかしがりやで、内気で上がり症です。

外国に行くと、それは特に感じます。

 

じゃあ、「普通の人」じゃいけないのか???って、思います。

能力を発揮しなくては自分は駄目な存在なのか?って想ってしまいます。

 

私は今、本当に思うことは

たぶん、吉本歯科医院は、誰か一人の能力がすさまじい能力を発揮するよりも

それぞれのみんなが一緒に同じ方向を向いて凸凹しながらだけど、隣の仲間と

繋がりながらことを進めていくいわば、「集団の和」に、支えられています。

そしてそのことがここで働く人たちが精神の安定を失わずに安心して日々働くことが

できる職場だと思っています。

そして、その和やかな雰囲気が、患者さんからみて

おそらく

「ここは何か特別なことをしているんですか?」と質問される理由だと思っています。

 

なんだかいい雰囲気

人が優しそう

あったかい感じ

 

こういうことって数値化できないです。

そして自分ひとりじゃ実現できないん、です。

スタッフのみんながいて、一人一人が醸し出している無意識の雰囲気が

全体としてのイメージになっています。

そしてそれは患者さんに対していいことかもしれないけれど

実は中にいる私達が一番いいのです。

安心して、いられる、場。

存在をきちんと認められる場。

自分と向き合ってくれる人がいる場。

そう感じた時に、「ああ、ここには私の居場所があるな」と安心するんです。

 

 

最近は歯科医院にも経営戦略の大きな波が来ています。

一人一人のスタッフに能力を発揮させ、ノルマを与え、成果主義で医院を発展させていく、

といったいわば、力の論理、欲望の論理、闘争の論理で人材を考えると、

やはりそうなる、でしょう。

しかし、私はかならずその方法は行き詰まる、そう思います。

精神が破綻するか、その前に体がおかしくなるか、どちらが先かはわかりませんが

日本人には向いていない、そう思います。

 

今は、不景気で、経営者であれば「なんとか景気を上げたい」と思っていると思うんです。

しかし、本当に経営をよくしたい、と願うのであれば

日本人である私達にとって違和感のないやり方で、ことを進めなくては

西欧のやり方を私達がまねをしても意味がなく、かならず行き詰まる、そう思いませんか?

 

 

気遣いをする

協調する

和を大事にする

場の空気を和やかにする

対立するのではなく、受け入れていく

自分を自己主張するのではなく

人の話をまず傾聴していく

 

そんなことを大事にしていくだけで、心があったかくなってきませんか?

そしてそんなことを気をつけてやっていくことで自ら気がつくことが

必ず、あります。

 

目の前の人を大事にしていくことで、実はその向こうに最低100人くらいは

繋がっています。

「ああ、この人とはいい感じだな」とこちらが思う人は、やはり相手も同じように思ってくれている

ことが多く、そういう出会いは必ずその向こうに、また面白いことを用意してくれています。

だから、私は改めて思うのです。

今、すべきこと、それは、

目の前の人に熱中する、しかないな、と。

その繰り返しが人生であり、人間関係です、きっと。

とってもシンプル。

 

 

明日は朝6時に田村神社にて、倫理法人会のモーニングセミナーでの講演を

させて頂きます。

50人ほど、お越しになる予定だそう。

どんな方が来られているのかな?

どんな風に私の話を受け止めてくださるかな?

実はとってもワクワクです(^^)

 

毎回、いろいろな場所でお話をさせて頂いたことがきっかけで

今、とてもいいご縁をいただいている方がたくさん、います。

ずーっとお付き合いしたいなあと思う方もいます。

 

早起き、得意ですよ~~~という方はぜひ

明日早朝6時、セミナーにお越しくださいね。

 

 

 

 

 

 

2010.08.22ルーヴふれあいコンサート

http://lowe.co.jp/news.html

先ほど、ルーブの野崎専務さんが治療にお越しになられた際にご案内を頂きました。

8月25日(水)午後1時半~高松テルサにて、ルーヴ主催のふれあいコンサートが

あるそうです。

 

「障害のある人がな~~一生懸命演奏するんや~~。マネージャー、来てよ~」

コテコテのサヌキ弁の専務(--:)

もちろん、行きます!!

 

改めて感じたこと。

例えば、こういったコンサート。

チラシだけ置いていても、たぶん「ふ~ん」と、自分には関係がないと思ってしまいます。

でも、直接このコンサートはこんな熱い想いでやっているんだ!

だから、絶対に来て欲しいんだ!

という生の声を聴くと・・・・

 

いきたくなります(笑)

 

そこまで専務が言うコンサートなら、いいに違いない!!!

と思わせるのもやはり、人の力ですよね。

 

私、熱い人、とにかく好きです。

 

お申込はルーヴまで!

詳細は・・・・・・詳しく聞いてくださいっ!!(笑)

2010.08.21子供好きな方、ご応募待ってます(^^)

吉本歯科医院では、現在土曜日に私達吉本歯科医院のスタッフの子供達の子守をしてくれるスタッフさんを募集しています。

現在、大学生の方や、パートさんに来て頂いていますが、皆さんそれぞれに都合が悪い日もあり

今週はAさんに、来週はBさんに、というようにお願いしております。

 

今回、お一人、新しく子供達の安全を見守ってくださる方を募集しています。

毎週土曜日、午前9時~18時の間です。

吉本歯科医院の2階にスタッフルームがありますので、そこで一緒に遊んだり

宿題をみてくれたりして下さる方を募集します。

 

とはいっても、通常の保育士さんや、ベビーシッターの資格がないと、ということは

全くございません(笑)

現在、子供たちを見て下さっているのも、大学生さんや、年配の主婦の方や、

平日はお仕事をされている方です。

 

子供達も、「今日は誰が遊んでくれるん?」と慣れておりますので(笑)

すぐになじめると思います。

 

 

土曜日にお時間があいている方

子供大好きだわという方

ぜひ、ご応募ください。

 

関心のおありになる方は吉本歯科医院マネージャー吉本委子までお問い合わせ下さいね。

詳細をお伝えします。

info@8181118.com

 

やんちゃ盛りの子供達がいますので、子供をあったかく見守ってくださる方は

何人いても多くはない、と思っています。

「子育て支援しますよ」という方も、ぜひお知らせ下さい(^^)。

2010.08.21佐藤朝文様

satouasafumisama1.jpg

【患者さんの声は「実際に治療を受けた人の感想を知りたい」という患者さんの
声から生まれました。

ご登場頂いた患者さんはどの方も快く私どものインタビューを引き受けて下さ
った方ばかりです。

治療中はご苦労をされた方、食事ができずにお困りになった方、いろいろな方
がいらっしゃいます。

いいことばかりではありません。

いいことも、悪いことも、両方知って頂くことが大事なんだと私達は考えて掲
載していました.

ホールページでの医療広告ガイドラインが変更となり,患者さんの声の掲載を
削除しました.

個々の患者の状態等により当然にその感想は異なるものであることから,
「患者等の主観に基づく、治療等の内容又は効果に関する体験談」が広告とし
て取り扱われることになりました.

院内掲示、院内で配布するパンフレット等は今まで通り,広告ではなく情報提
供や広報と解されることから医院にて「患者さんの声」はご覧くださいね】

2010.08.19第4回母性型経営勉強会

昨日の夜は第4回母性型経営勉強会でした。

夏も終わり・・・ということで浴衣を着ることに。

 

勉強会の中で、体験者の声ということで鶴瀬静代さんのお話をお聴きしました。

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まさか、私も参加者の方も勉強会に来て涙を流すとは想定外でした(><)

鶴瀬さんが体験した20年間の暗い迷路のようなトンネルの話、そして目からウロコが落ちるような

人生の転機のお話。

思わずみなさんの目から涙が込み上げました。

30分のお話が終った後、誰も何も話せなくなってしまうほど、心に響くお話。

鶴瀬さんのお話はそのままテープお越しして、人間科学研究所のホームページにて

ご紹介するそうですので、そちらをご覧下さいね。

 

私が鶴瀬さんのお話を聞いて感じた事に

「自分の発する言葉が自分の人生をひっぱっていく」という言葉がストンと胸にきました。

 

そして感じたこと

人生にはいい面も悪い面もある。

その両方がとても大切なこと。

人生の悪い面がなければ、いい面もありえない。

人生はその2つがぶつかって燃焼する場。

いい面が悪い面を圧倒し倒すことができた時、

その人は一層の幸福感を味わうことができる。

こんなことを確信しました。

 

すべては自分次第ということを本当に大きな意味で受けとめることができた

本当に素敵な勉強会でした。私にとっては、です。

 

そして昨日のあのタイミングに、鶴瀬さんのお話が聴けたということも

また偶然ではない、そう思うんです。

なぜなら、私は今までに何度も鶴瀬さんと話をしているはず。

でも今まで一度も鶴瀬さんからそんな想いを受け取ったことはなく、話を聴いても

心にとどまらず右から左だったように思います。

でも、昨日はたしかに、鶴瀬さんの言葉が私の体に入った、そう実感しました。

聴ける準備が整ったからかも、しれません。

 

そう考えると

私は私を含め、どんな人も、誰にでもいつでも心を大きく開き

自分の素直な感情を人に対してストレートに表現し、そして目の前の人に、事に、集中していけば

いつでもどんな時にでも他人に対して良い影響を与えることができる、そう思いました。

 

私はいつだって心が穏やかで平安でありたいな、と思っています。

でも心の中を平和にすることは知性ではきっと難しい。

頭で考えてできることじゃあ、ない、と思うんです。

それは自分の心から発露するもの、生まれるものだから。

 

心地の良い人との心の交流、そういった積み重ねから

「ああ、私は今とっても満たされているな」と心から感じた時、

振り返ってみれば、その時、心は平安で落ち着いています。

 

偏見に満ちた目で世界を見るのではなく、そんなことできるわけないじゃないか、と思って

世界を見るのではなく、「ひょっとしたらもっと素敵な世界があるかもしれない」と思って

好奇心の扉を開き続けた時、いろいろな面白い出来事にであったりします。

 

それもこれも全ては自分の心向き次第。

 

鶴瀬さんがお話をしている時、もうまさに言葉を通して何かが出ているように

私は見えました。

思わず手振りが大きくなり、動作が大きくなっていくのです。

それは溢れる想いを表現しようとした時、もうあまりあまって出てしまう無意識のことです。

 

何かを自分自身の中から出そう出そうともがいている時の感情や直感は一体からだの中の

どこから湧いてくるんだろう?と

考えてしまいます。

人は結局、自分の中から何かを引っ張り出すことで自分自身に出会っていくんだと思います。

そして、それは決して外から知識として植え込まれるものではありません。

 

鶴瀬さんがあそこまで全員を惹きつける話ができたか、というと

それが体験から導きだされた真実だから。

頭で考えて話しているんじゃないから、です。

自分で自分の中の体験を通して納得してからでしか、人はやはりその先には進むことは

できないんだと思います。

 

苦労は、苦労ではなく、そこに行き着くまでの必要な過程だった、と心から思えている

鶴瀬さんに私はいたくひかれました。

 

鶴瀬さんと懇親会で話をしている時に、

やはり人は誰しも、愛し愛され認め認められるわかちあえる存在が欲しいし、

そういう満たされた気持ちが欲しいですよね、ということを話しました。

こういう話って、お尻がこそばゆいですか?(笑)

私は医院の中でも、普段の生活でもこんな会話をバンバンしていますので

普通ですが、今日、患者さんとお話をしていると

「それって普通通じない会話よ^^:)」と指摘されちゃいました。

でも、想いが通じる人との会話は至福の時、です。

 

今日は朝から、昨日勉強会に参加くださった方がたとメール&電話&来客などで

たくさんお話しました。

昨日の興奮がまだ冷めない私は、誰かと話したく、もう今日はしゃべりっぱなし(笑)

どうか、この嬉しさが、多くの人に伝染しますように。。。。

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 勉強会後、浴衣組でパチリ。

懇親会で深夜までお話は続きました。

 

次回勉強会は

9月15日(水)午後6時半より8時半

高松国際ホテルにて

2010.08.18お盆明けです

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お盆休みに、徳島の祖谷へ行ってきました。

日本三大秘境の祖谷渓谷です。

祖谷は、当院のカウンセラー森下のふるさと。

祖谷山村・・・というほどなのでものすごく山の奥なのですが、森下の実家は

ここからまだ繰るまで40分も山に登っていくんだそう。

どんな山奥に住んどったん!!!と、思わず叫びました(笑)

いのししが、普通にいるそうです。

 

1泊2日で森下おすすめの祖谷美人という温泉に泊まったのですが、

それはそれは、感じのいいお宿でした。

地元の青年団のような人が働いていて、どの人もみんな親切で、人情味があって

みんなが知らない人に何かをしてあげようという気持ちが溢れているのが表に出ています。

サービスという堅苦しいものではなく、スタッフの方の一人一人が、それぞれの言葉で

親切に話しかけてくれます。

「ここの従業員はみんな祖谷近辺の人なんですよ」ということ。

おそばはビックリするほど美味しかったし、祖谷温泉、あなどれません。

 

ちょっと買い物しようとコンビニを探しますがそんなものはどこにもなく(^^:)

車を走らせるとなにやら「◯◯商店」が見えてきました。

この町での数少ない商店らしく、入ってみると、洋服から雑誌から果物から日用品から

野菜からおもちゃやら、なぜかくじ引きのおかしや、それはもうなんでも売ってますよ、という商店でした。

そういえば、昔、祖父母の家に行った時は、近所にこんな商店があって、近所の人はみんなそこで

買い物をしていました。

商店に買い物に来ている地元の人達と1時間以上、話しこみましたよ~。

うちわ片手に、パイプ椅子に座って話しこむ私はすっかり地元民の気分です。

地元の人と話をして、地元の暮らしの話を聞くのはおでかけした何よりの楽しみです。

 

「私達と一緒に働いてくれている女性で、祖谷出身の人がいてね、その人がね、

こんな感じでね・・・・とってもいい雰囲気を持っててね、・・・」

私はえんえん、森下のことを思い浮かべながら地元の人に話をしていました。

 

そこで気がついたのですが、田舎の人、とひとくくりにしてはあまりにも乱暴かもしれませんが

まだまだこういう地域には、人と人との繋がりが濃く、人情がたっぷり残っている気がします。

目の奥が深くて優しい、と言えばいいのでしょうか、とにかく何かが違う気がします。

空気のせいでしょうか?

山の水が美味しいせいでしょうか?

この自然のせいでしょうか?

なにが理由かわからないけれど、明らかに生きている人間の種類が、違う気がします。

 

商店でまた、子供を忘れて話しに夢中になっていると、我が子供2人がいつの間にか店を出て遠くに探検?に出ていたらしく、気が付いたら、地元のおじちゃんおばちゃんが2人を抱っこして連れてきてくれました。

そんなこんな話をして商店で座り込んで話をしていると、夕方時になってきてさらに地元の人が

集まってきました。

夕方になると商店の前の縁側に地元の人が集まってビール飲んだり、なんだらかんだら話をしています。

おじいちゃんおばあちゃんだけでなく、働きざかりの若い人も寄ってきました。

みなさん、顔見知りなんでしょうね。

何気ない会話をして笑って、よそ者をあたたかく受け入れてくれて。

 

なるほど~~森下はこんな環境で育ったんだなあ・・ととても腑に落ちました。

こういう人があったかい、人情でちゃんと繋がっている場所で育まれると

こういう風に人間は育っていくんだなあ・・と、つくづく感じました。

私も院長も、「祖谷はいいとこだね」と珍しく意見が一致(笑)

スタッフ連れてみんなできたいね、と本当に思いました。

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そして、夕飯の後、宿の人が「もうそろそろ阿波おどりがきますよ~」とお声かけがあり、

夜8時半、外に出ると、バスから降りてきた阿波踊りの一群が。

その太鼓の音と、阿波踊りを熱く踊る人の勢いにもうただただ興奮!!

30分ちかくものすごいエネルギーで踊り続けるのですが、近くで見ているだけで

いてもたってもいられなくなるほど、こちらまで鼓動が熱くなってきます。

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お祭りは大好きなので全国のお祭りはほとんど網羅しましたが、やっぱり阿波踊りが最高です。

一番!!!!

踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損損!!という言葉通り

阿波踊りは、何だかよくわかんなくてもつい見ている方まで鼓舞されて踊りだしたく

なっちゃうんです。

この阿波踊り、全国からどれほど人が集まってくるんでしょうね?

すごい数だと、思います。

 

徳島県・・・・愛媛県人の私としてはあまりなじみのない場所でしたが

この2日で、一気に大好きな場所にランクインです。

特にこの祖谷は。

この祖谷渓谷、11月頃が、紅葉で最高らしい、です。

 

お休みも終わり吉本歯科医院は16日から通常診療を行っております。

連休明けで膨大な雑事が山の上に乗っかっておりますが(泣)

いいお休みを過ごせてかなり充電ができました。

 

お盆が終ればもう夏もそろそろ終わりかなという気がしてしまいます。

あっという間に秋がきて、冬がきて今年も終るのかな~と一年の速さの恐ろしいこと!

だからこそ、今日がとても大事です。

 

今夜は今から第四回母性型経営勉強会です。

夏も終わりなので、せめて浴衣を着ておこう、と今夜は浴衣で参加してくれる人が4人います。

「浴衣きません?」

「そうしようそうしよう」

そのノリの良さが大好きです(^^)

2010.08.11畑でバーベキュー(^^:)

吉本歯科医院のバーべキューに続き、翌日は畑でのバーベキュー。

肉三昧。ビール三昧の週末でした。。。。

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ここが野菜を作っている畑

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これ全部、はすの花。

早朝5時頃、お花がぶわーって開くそう。

それはもう鳥肌が立つほどの光景なんだそう。

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畑の主。

河西さん。おやっさん、大将、と呼ばれております。

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肉を焼き始めました。

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大将と奥さん。

このお二人が、最高級の一等米を作る方。

そのおコメの美味しいこと。

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目指せ!いい顔!

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ご存知でしたか?

バーベキューをする時には、野菜の表面に軽くオリーブオイルを塗るんです。

そうすると、外がこげずに中まで火が通るんですって。

確かに、そうでした。

焼きパインアップルの甘さにビックリ。

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院長、もくもくと焼いて食べております(^^)

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河西の若大将と郁代さん。

もうかれこれ12~3年の付き合いになりました。

あっという間に時間が過ぎます。人生は。。。本当に大事な人達です。

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花火が始まりました。

子供達が花火で盛り上がっている頃、大人は空を眺めておりました。

この夜はとっても星がきれいに見え、空にははっきりとさそり座が。

星座博士の院長が「あれはね」とちょっと誇らしげに説明(^^)

 

空を見ていると、なんだか不思議な気持ちになった、そんないい気分の夜でした。

 

畑でのバーベキューは吉本歯科医院のバーベキューと違い(苦笑)とっても涼しく

広く、自然の音がリアルに感じられる素敵な場。

次は9月に収穫祭&お月見会だね、ということで解散しました。

 

2010.08.11吉本歯科医院夏のバーべキュー

8月7日土曜日、夜、吉本歯科医院にて夏のバーべキュー開催しました。

お隣の薬局の薬剤師さんたち、歯科技工士さんたち、スタッフのご家族、そして患者さんも。

様子です(^^)↓参加くださった方ありがとうございました。また、来年。

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2010.08.108月号のニュースレター

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吉本歯科医院の「歯医者さんしか知らない歯を失わない話」ニュースレター8月号が出来上がり

順次発送しております。

みなさまのお手元には、もうまもなく到着します。お楽しみに。

今月号も7月号に引き続き、「歯科材料による金属アレルギーについて」です。

実際に歯科材料による金属アレルギーをご自身の身でもって体験された佐伯みち子さんの

お話をもとにすすめております。

7月号で「金属アレルギー」を取り上げてから、これをお読みくださった方から

いろいろとご質問やコメントを頂いております。

 

「なぜ、そんな大事なこと歯医者さんじゃ教えないのか?」

「そんなこと知らなかった。知らずに歯を削って詰めたら治療は終わりと思っていた」

「佐伯さんと同じように結婚する前に歯を全部治しましたよ!私も!」

 

逆に、そこまで深刻に考えることもないんじゃないのか?

という意見もあり、それはもう個人個人の価値観、考え方、です。

ただ、いえることは

患者さんに正しい情報、知識をお伝えし選択する余地を与える、ということは

やはり、必要なことだと思うのです。

知らなかった、から、大変なことになってしまった

よりも

知っていたために、事前に対策を考えることができた

方が、とっても賢い思うからです。

詳細は、8月号を詳しくお読み下さいね。

 

また、こちらのニュースレターへのご質問、私の場合はどうなの?というご相談に対しては

吉本歯科医院info@8181118.com

まで、お寄せ下さい。

当院院長が、お答えさせて頂きます。

 

 

さて、吉本歯科医院のニュースレターが出来上がったのと同時に

めざせ超10!のコピーライター人見訓嘉先生から今月号の「超10新聞」をお持ちくださいました。

当院の患者さんからも好評をいただいてるので、吉本歯科医院にも置かせて頂いております。

今回の超10新聞がこちら!

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若さとは、エネルギー!!

いいですね~。こういういかにもあつくるしそうなメッセージは私は大好きです。

この人見先生、まだ35歳。

若い、です。

畑もやり、コメも作り、コピーをつくり、コンサルティングもし、パパもし、とっても

面白い人。

彼が訴えている超10は、ただの「健康運動」ではない、と私は思っています。

 

自分が持っているこの肉体を死ぬまで最大限に使いきる、思い切りエネルギーを循環させて

知恵を使い、汗を出し、脳ミソだって、死ぬほど活性化させて自分の人生を

生き切る!そんなイメージを持っています。

そのキーワードは、きっと何かに打ち込むこと、です。

なんでもいいです。

仕事でも恋愛でも、ばくちでも?打ち込めるものがあれば、きっと、心は健康です。

私はものを考えることがとても好きです。

仕事に打ち込むことも好き。

人にもすぐ夢中になります。

何かに打ち込むことは、たぶん自分を探す一番早い道だと思います。

自分の体の奥深くに、すべての問題を解く鍵が隠されている、そう思っています。

なので自分を掘り起こすことで、見えてくることが山のようにあるんです。

それは、仕事であったり、人間関係であったり、すべて、です。

 

人間という存在は、ただ肉体があって臓器があって、血が何リットル流れてて

そういう数値で測れるものでは、きっとない、です。

不安感や、恐怖心が起こるとわずか一瞬にしてガン細胞が爆発的に増えたり

一瞬にして白髪になってしまうということを考えると、いかに健康という情報が

あいまいで、不確かなことかと思います。

 

肉体と言うものの中に、私たちは心というものが、あります。

それはとらえどころがないものですが、人間なのでやはり共通している部分もきっと、あります。

そういうことをちゃんと知って、やっぱり命ある限り、

「ああ、生きているっていいな」って思いで満たされていきたいです。

 

人間とは何ぞや?

そんな根源的なテーマを深く掘り起こしてくれる新聞に進化していっちゃうのかな?

いや、きっと、そうだ。と勝手に期待しています(笑)

 

なにせ、今月号、お店に飾っておくだけで元気になれそうな表紙、です(^^)

 

今までの超10新聞となんだか雰囲気が変わってきて、私はひとりひそかに

ワクワクしています(^^)

人が出している雰囲気が変わると発信しているものまで変わってくるんです。

そういう意味で言葉やデザインは、その人の意識やエネルギーがそのまま表現されているものかもしれません。

面白いですね。

 

吉本歯科医院、大きな意味でこの超10運動、応援しています。

 

 

追伸 8月7日のバーベキューにお越しくださったみなさま、本当にありがとうございました。

    数えたら40人を超していました(^^:)

    写真はもうまもなくアップします。また、来年!熱い夏を!

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