吉本歯科医院

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歯を抜きたくない削りたくない方、薬で治す虫歯治療、歯周病治療、インプラントや入れ歯治療なら咬み合わせ専門歯科の吉本歯科医院。香川県高松市。

香川 高松 吉本歯科医院
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2012.08.23吉本歯科医院卓球部(笑)

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なんでしょう?これは?

吉本歯科医院のお昼休みのひとこま(笑)

そう、卓球ですよ卓球!


ことの発端は
新枝先生と当院のカウンセラー 森下のなにげない会話から。

森下は、学生時代3年間卓球部で腕を磨いていたそうで
それなら対戦しよう!ということになったそうなのです。


早速、卓球キットと、ネットを用意して持ってきてくれるところが
新枝先生のすごいとこ!!
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どうやら、
相当楽しいらしいです
DSC_4215.jpg
この可愛いネットがいい感じ(笑)


みんなでお昼休みに卓球をして楽しむ、ということは素敵だなあと
思いました。

しかし、それ以上に
私は新枝先生がなんとかみんなと心を近くしようとこうしてすぐに
卓球の用具を用意して持ってきてくれた、というところに
実はジ~ンときたのです。


なんて、気遣いのできる優しい人なんだ、と。
なかなか、いませんよお。(内輪誉めでごめんなさい)


つい先日も、たまたま大掛かりな治療を終了された女性の患者さんに
新枝先生をべた誉めして下さる方がいらっしゃり
私はそれを聞いて本当に嬉しくて嬉しくて
なんだか、自分の子供を誉められたような気がして
すっかりご機嫌になりました。

その方はニュースレターを熟読してくださっている方で(ちなみに当院院長と同じ誕生日!!)
その中にところどころに、新枝先生の話題が出ているのを読み
「まあ、この優しい若先生のどこがチャライっていうのかしら??」と
言ってくださいました(笑)←ごめんなさい!私が源です!


最近の新枝先生は
継続することが、とても得意な人です。

院長との交換日記(あ、治療の内容です)や
新枝先生独自が作り上げた、治療に関する内容を記したノートも
もうずっしり、あります。
そして今も、もちろん続いています。


今までいろいろな先生がやってきましたが
こんなにも院長のひとつひとつの技術を細やかに記録し
ノートに記し続けている先生は新枝先生がはじめて、です。

このノートはいずれすごいことになっていくはずです。


新枝先生が吉本歯科医院にやってきて
一年が過ぎ、一年半になろうとしている今、
このごろになって、やっと新枝先生の続けていること、些細な心遣いの部分が
周囲に認知されてくるようになってきたと、思います。


時間がかかるんですね。
人というのは。

しかし、お昼休みに卓球。。。いいと思いませんか(^^)

2012.08.23生かされているいのち

昨日は素敵なご夫婦を車の中で独り占めしてすごいお話を聴かせて

頂くことができました.

それは,木村大三郎さんと,奥様です.

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木村さんは,今回ロータリークラブの四国ガバナーという地位に

就かれました.

約2ケ月をかけて四国中のロータリーの例会を奥様と一緒に訪問されます.

昨日は善通寺ロータリーへの公式訪問.

同じく西ロータリークラブからすべての会員が一度は随行します.

ちょうど私は,昨日がその「随行日」でした.

 

木村さんと奥様とご一緒に車に乗って善通寺への

行き帰り.

木村さんの体験してこられた人生をお聴きすることが

できました.

 

木村さんはC型肝炎の悪化から59歳の時に

肝臓移植をしないなら,間違いなく命はない,と診断されました.

 

その時に木村さんは

「まあ,残念だけど,しょうがいない」とほぼあきらめた気分に一時なっていました.

 

しかし,その時に

3つの言葉が木村さんの中に入ってきます.

 

ひとつめは,お母様が小さい頃から木村さんに言っていた

「おてんとうさまがみているよ」という言葉です.

いつどんな時でも,何をしていても,ちゃんとおてんとうさまは見ていてくれるよ,という言葉です.

 

そしてふたつめは,

病床にお見舞いに来られたお姉さまの手紙.

その中には「人生の醍醐味はこれからなのに,それを知らずに死んでいくなんて・・」とても残念だとうう内容だったそうです.

 

そこで木村さんは

「人生の醍醐味はまだ味わえていないぞ」とふと思いました.

 

そしてみっつめは

移植カウンセラーからの突然の連絡です.

「ベッドが空きましたから,いまから来られますか?」

という言葉です.

 

 

これら3つの声は木村さんは天からの声だと,思いました.

 

これは,生きなさい,まだお役がある,だから,生きなさいと

おてんとうさまがそう言っている,と直感しました.

 

「この3人の言葉が私に今命をくれてるんです」

とおっしゃったその時

後部座席に座っていらした奥様がポツリ

「その3人は全部,女性ね,あなた(笑)」と.

 

そう,木村さんは女性に守られて支えられていることに

気がついているんです.

 

肝移植は,奥様からの移植です.

「私の中には妻のものがはいっていますので

悪いことをするとここがずきずき痛むんです(笑)」と笑いながらお話する

そのそばで奥様もにっこり笑われます.

 

 人には誰しもみな果たすべき使命,役割があると思います.

それはきっと死ぬまで,あるんです.

 

丁寧になったから,おしまい

高齢になったらから,おしまい

ではなく.

その年齢にならなければ達することができなかった

知恵や体験を使って

何かをすべき使命がその時その時にあるんです.

 

「老い」とは

やるべき使命,果たすべき役割がわからなかくなった時

その瞬間に「老い」がはじまるんだと思います.

 

60歳になったらもう歳だ

70歳になったから・・・ときめた心が

「老い」を作る,そう思います.

 

老いていくその理由と

老いていかないその理由は

やるべき使命をもっているかどうか

この一点にしかない,と思います.

 

 

木村さんは70歳を超えておられます

しかも,肝移植をし,現在も障害者手帳を持ち,お薬を毎日飲んでいます.

しかし,そのどこにも「老い」はなく,健康そのもの.

エネルギッシュにたんたんと動かれます.

そして各地で多くの人にお話をし,その言葉を届かせています.

 

病は気から,といいます.

気がつくっているのが病気です.

そして,元気ということも

気がつくっています.

 

気とは

覚悟のことです.

 

木村さんは

「この命は生かされているとしか,思えない」

「何かお役があるから今与えられた目の前のことを一生懸命する」

「おてんとうさまが見ている」

とおっしゃいます.

 

私は思うのです.

人間というのは不思議なもので

生かされている命に気がつきなすべきことをやっている人には

その肉体に動くだけの十分な元気と健康を

役割が終わるまで注入してくれるんだ,と.

 

そう思いませんか?

 

目の前で「生きた証拠」として立っている木村さんの凛とした姿を

見ていると,そうとしか思えませんでした.

 

木村さんのお話をきいて私は昨夜はちょっと興奮気味でした.

思いつく人に感じたことを思いっきり話をしました.

そして興奮気味で今朝も4時に目がさめ

今こうして書いてます(笑)

 

朝の空気はもう秋の匂いです.

 

「生かされているいのち」

今,よく言われますが

それを実感できる人はわずか,です.

 

気がついていくしか,ないんだと思います.

2012.08.21社員共育塾にて母性型のお話をさせて頂く機会を頂きました

来週8月29日(水)午後7時から、香川県中小企業家同友会の第10期社員共育塾
でお話をさせて頂く機会を頂きました。

テーマは
「仕事の楽しさを見出すには」
・・・です。

母性型経営のお話、そして、仕事に対してどう考えているのか等
お話させていただこうかなあ、と思っています。
今から、とても楽しみなんです。


最近、母性型経営のことを、よく聞かれます。
なので、お話を聞きにきてくださいね、とお伝えしました。


1時間という短い時間ですので、全てをお伝えしきれないとは思いますが
私達のやっていること、考えていることのニュアンスは感じ取っていただけるかなと
思っています。


8月29日(水)午後7時~ 香川産業頭脳化センタービル2階 一般研修室にて


2012.08.21書くことは自己表現

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もうすぐ夏休みも終わりです。
息子の夏休みの宿題の中に
「作文原稿用紙3枚」というのが、あります。

四苦八苦しながらなんとか書き終えたのでひとまずこれで提出する宿題も終わり
親としては、ほっと、しています。

原稿用紙、というのがとても懐かしく
子供の頃から書くことが大好きだった私は、いろんなことを思いました。

私は今でもいろんなことを書くことが大好きで
毎日あきもせずこうしてブログを書いたり、ニュースレターを書いたり
さらには自分で寝る前に日記を書いたり、しています。

子供の頃は
さみしかったせいか、
空想癖&妄想癖が激しく
「もし、こんな世界だったら、どうだろう?」と
勝手に夢の中でストーリーを立てて頭の中で想像して
何時間もにやにや遊んでいました(笑)

空想しすぎて
興奮して鼻血がよく出る子供だったと母は言います。

空想した夢のような話を
聞いてもらう相手はいつも母親と優しい祖母。

「あら、素敵ね」
「それから、どうなるの?」
「へ~~、それは素敵!!それからそれから?」と
相槌上手な2人はそれはそれは子供の夢物語を
よく聞いてくれました。


いろいろありましたが
それは今でもしあわせな記憶として残っています。

旅行先でも必ず書かないと夜が終わらない気がしますし
朝気持ちよく起きた日は必ず一言でも書くと
その日の気分が全く違います。


書きたい気持ちとは、
まさに自己表現の意欲だと、思います。

その意欲があるうちは
心が元気な状態を保っていると思ってます。


毎日仕事が面白いのも
この心のテンションを保っていられるからだとも、思っています。

そんなわけで
私は当院のスタッフや特に、新枝先生には
書こう!書こう!いつも押し付けてます(笑)


なぜなら、理由が、あるのです。

それは、書くこと、そして書き続けることは
何よりもストレスの解消になるからです。

そして書いている時は自分だけの世界に没頭していますので
脳が超集中状態になっているせいか
書き終わった後、信じられないような爽快感を味わうことができます。

一日の中に
ぐわーっと熱中する時間が必ずある生活を送っていると
体力気力ともに、そんなに消耗することは
ありません。

その快感を味わいたく
私は今日も、書いてます(笑)


人間が行動を起こすには2つの理由があるそうです
それは
①快感を求める
②苦痛から逃れる

です。

この①と②を上手に満たしてくれるのが
私にとって「書く」という行為す。


私達人間は誰しも自己表現がしたい、生き物、です。

「私は違うわ」
という人も、実は、自己表現を何かしらの形でしているはず
なのです。

自己表現の出方はさまざまですが
人は趣味やスポーツなにかしらの方法で
大なり小なりの自己表現欲を満たしています。


人と会って話をするのも
これもまた自己表現です。

自分が話をし、それを聞いてくれる人がいることによって
自分という存在を認知するわけです。


テレビを見たりインターネットを見たりするだけの
受け身の姿勢では、自己表現することはできません。
押し寄せてくる情報に飲み込まれるだけ、です。

その結果一人だけで心の中で悶々と不安が募り
うつうつとしてしまうことになります。


心の中の陰鬱としたストレスは発散されないままになると
いじめや、精神病や、時には切れやすい人間を作ってしまいます。


今、私達の周りで、こうした陰湿なストレスの発散の仕方をする事件が増えているのは
自己表現を上手にすることができなかったということにも
原因があると、思うのです。


facebookなどの軽いやりとりもありますが
誰かの何かにただ反応しているだけ、という状態は
自己表現ではありませんので
逆にストレスが溜まります。

facebookをやりすぎて
逆に精神がまいってしまった、
という人がやたら多いのは
反応しているだけ
だから、です。


脳みそを活性化させているのではなく
ただ気を遣っているだけなので
疲れて当然で、心の中に何も満たされたものが
残らないのは、あたりまえ、です。


「習慣的に書く」ということをすると
何よりも、自分の受信能力が高まります。


何かを書こう
という意識が常にあるため
自分の脳みそには常にアンテナが立っている状態です。

書きたいものをキャッチしたなら
それがどんなものかを調べるようになります。

関連の本を読んでみたり、辞書を引いてみたり、インターネットを調べたり
そうしていると芋ずる式にいろんな情報をキャッチすることができます。


息子と読書感想文を仕上げている時に
感じたのですが
本を読んだ時に、
「ああ、いいこと書いてるなあ」と思ったとしても
読みっぱなしにしておいたものは
すぐに忘れてしまいます。

しかし、そのことを
感想文というものにいったん紙の上に自分が感じたことを
書いていくことで、その本で感じた印象的な言葉は
自分の身体の中に残ります。


その時点ではじめて
その感動した言葉は自分のものに、なっていくのです。

そしてさまざまなシーンでその言葉を
自分の言葉として使うことができるように、なります


それほど、書くということの威力を感じます。
読みっぱなし
感動しっぱなし
では、自分の心の中にとどまってはくれないのです。


私達日本人は発信する
ということは西洋の人に比べ
どちらかといえば
苦手な民族です。


人の気持ちを読み取り
文章から汲み取っていくことは
とても上手にできるけれど
それを自分が自己表現していくことは
とても重要なことです。


そしてこれからは、特に。

どんなに素晴らしいものを内に持っていたとしても
それを表現しない、できないとしたら
それはもったいないを通り越して
人生を決定的に変えてしまうほどの
致命傷になるとも、思います。

専門的な仕事をする人なら特に、そう思いますし
これから自分で何かしらのことをしていこう
と思っている人なら特にそう、です。


自分が発見したことを
人に伝えていく
自分が感動したことを
人に伝えていく

こういうことは
そういう習慣がなければ
なかなかできないことでも、あります。

自分の近い家族や周囲の人に
そういうことを当たりまえにやっている人がいれば
それを見て育ちますが
そういう人がいない時には
意識して、自己表現することをすると
毎日は変わると、私は思います。


私達の吉本歯科医院では、おそらく歯科医院の中では
かなりの情報を発信している方だと、思います。

当院院長の脳ミソも、発信し続けているからこそ
毎回あれほどの発信できる内容が湧いてでてくるのだと
私は横で見ていていつも感じます。

勉強をずっとしているから、次々に知的好奇心を刺激され
いくらでも情報が湧き出てくるように、見えます。


患者さんに説明をしている時にも
さまざまな例え話を取りいれながら
それはそれは
わかりやすく説明している姿を見ていると
毎日進化しているなあと、
本当に思うのです。


知らないことを知る
ということは、快感です。

快感を得るために、本を読むし
人にも会いにいくし、セミナにも参加します。

それを言ってみれば
子供がいう「勉強」なのでしょう。

大人になれば
誰も私に
「ちょっと、勉強しなさいよ」とは
言ってくれません(笑)


しかし、知らないことを知っていけばいくほど
快感は増し、ますます知的好奇心は膨らんでいきます。


そのために
「書く」ということは、自分の中に眠っている好奇心を
ボコボコ膨らませるための
起爆剤になっていくはずです。


たまたま当院のニュースレターをお読みくださっていたある患者さんが、います。
その方は、同じようにクリニックを経営なさっている方です。


同じようにご自身でも発信してみたいんだけど
とお話があったことが、あります。
「ぜひぜひ!」とお伝えしました。

そこからその方は意識がガラリ変わった、と言います。

書くことをはじめた瞬間から
見える世界が変わった、そうです。

それは
見えている世界の中に
自分が書きたいものをキャッチしようという視点に変わったから、です。


そうなると
旅行に行っても、温泉につかっていても
マッサージにいっても、ゴルフをしていても
スタッフと食事をしていても
すべてのことが
「自分が発信すること」の中に置き換えられ
ネタの宝庫になったそうです。


そうなったら
面白いですよね。


よく、こんな情報を発信しすぎて枯渇しませんか?(^^:)
と聞かれることが、あります。

しかし、それはまったくの逆、なんです。

情報は発信するところに、より多く集まる

これは実感として
そう思います。

必要な情報や必要な人が
必要なタイミングで、集まってきてくれる
ということ、です。


情報過多が問題にされます。
あふれるほどの情報が大量に押し寄せてくるため
何が本当に必要なのか?本物なのかが
わからなくなる、というものです。

しかし、これも自分がずっと受け身の姿勢で生き
起こったことにただ反応して生きていたとしたなら
問題ですが
自分が自発的に発信し、能動的な姿勢で情報を自らが
キャッチしにいっていたとしたなら
そんなに惑わされることは、起こりません。


私は、そういうことを
実は院長から、教わりました。


起こっている物事にただ反応するのではなく
自分から発信し、情報を掴みにいくのです。


あいもかわらず
靴下をぬぎっぱなしにして洗濯機に入れてくれない日もありますが(笑)
「物事の考え方」というところで院長の言うことを取り入れて失敗したことは、
いまだに、ありません。

尊敬するところがひとつあれば
ついていけるもの、です。

そう思えるようになったのも
「書く」ことを続けてきたからだと、思ってます。

思わぬ副産物でした(笑)

2012.08.20気配りの家族

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昨日は、友人家族と一緒に岡山県津山の渓流へプチキャンプに行きました。
高松からちょうど車で3時間弱です。
岡山と鳥取の県境に、あります。

車を走らせると、こんなにも空気が違うものなのか?
と、別世界のような週末となりました。
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緑が深いでしょう?
抜けるような青空でした。
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水車が、ありました。
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バンガローが6棟、あります。
一棟大人6人までで12000円。
お布団はもちろん、バストイレ、キッチン、食器、調理器具一式揃ってます。
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ここでにじますのつかみ取りができます。
水が冷たい!
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お隣さんが本格的なバーベキューをはじめました
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火を起こすのに四苦八苦(汗)
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可愛いち~ちゃん。小学4年生のおんなのこ
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釣り名人のかねたかさん
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じゃんじゃんつかめます
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早朝の風景
さむいくらい、です
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お土産につってもらったにじます
箱にいっぱい
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まんなかが、「金高さん」です。
3年前に出会い、それ以降ずっといいお付き合いをさせて頂いています。
気配りの達人と、私は思っている女性です。

長い間ずっとご家族でお商売をやってこられました。

人とのご縁を大事にし・・・ということを
言葉では簡単ですが、縁を続かせるには相当の知恵と努力が必要です。

3年間お付き合いさせて頂いた中で
私は何度も何度も、
「ああ、金高さんはこうだから、人とのいい関係がずっと続いて
さらに人から人に広がっていくんだなあ・・」と感じることが本当にたくさんありました。


私はこの金高さんに
仕事をしていく上での、鉄則というものを
いつもこっそり教えてもらっているような気がするのです。

仕事は、つまるところは
人が、するものです。
ですので、気持ち、というところが実はとても重要になってきます。

もちつもたれつ、という言葉がありますが
まさに、その通りで、
自分も一生懸命してあげる、それに対して相手もまた応えて返してくれる
そしてまた・・・という繰り返し、です。

それをどちらかが「切って」しまうことにより、
縁が終わります。

貸し借りではありませんが、
もらったものをかえさない、もらいっぱなし
とか
お世話になったのに、そこに恩を返さない
ということは
必ずその後の人生でしっぺ返しが、帰ってきます。


例えば、誰かから大事な人を紹介してもらった時に
紹介してもらった人をすっとばして、
その紹介してもらった人にコンタクトを取る、ということって
日常的に起こります。
そしてそれはビジネスの世界でも、よく起こります。

しかし、この時に
かならず真ん中にいる紹介してくれた人に
一言伝えるなりの義理を立てておかないといけません。

そこをすっとばしてしまう人が
今は当たりまえのように、います。

それの何が悪い???
という感覚が普通だとすれば
それは、その程度の関係しか、築いていないという
証拠だとも、思います。


人との関係をずっと続けていける人というのは
この微妙な地雷を踏みません。

必ず、お世話になった人
紹介をしてくれた人に
義理をたて、感謝の気持ちを忘れないのです。
その態度が言葉のはしばしに、そして表情に出てしまうのです。


私達が生きているこの社会は
人と人とがからみあって出来上がっています。
ネット上の関係はいとも簡単に繋がったりはなれたりできますが
現実の人間関係は、もっと地道な気配り心配りの積み重ねで
できあがっています。


便利な世の中になり
人と繋がることがいとも簡単になったお陰で
逆に実際での人間関係が貧弱になっていっている人が
増えてきています。


最終的には、面と向かって会った時に、どうか?

の中にしか答えがないのが、人間だと思います。

超アナログ人間の金高さんに教えてもらえることは
人間関係の知恵の宝庫なのです。
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金高さんの息子さんの一乗さんパパです。
穏やかで優しくて、どこまでも気配りの人でした。


2日間、何もかもすっかり用意してくれた中で
居心地よく過ごしたニジマス釣りのキャンプ場。

気配りの人に囲まれて過ごす時間がこんなに心地いいものか、と改めて実感しました。


また、秋に行こう!ということに、なりました。
とても素敵なところだったので、おすすめです。
渓流茶屋


近くにアバ温泉が、あります。
いいお湯が湧いており、体がぬるぬるするんです。
大人500円!

2012.08.17どこで誰と会うか

お盆休みも終わり、吉本歯科医院は昨日から通常診療です。
みなさんはどんなお盆を過ごされましたか?

私は兄が帰ってきて一緒に松山にお墓参りをかねて道後温泉に
寄ってきました。

兄は一度高松に帰ってきたのですが
帰ってくるなり
「あ~~肩こったあ~」と疲れていたので
「じゃあ、マッサージでも行く?」とたまに行くアジアンテイストの
マッサージのお店に連れていきました。


待合室で兄と待っていると
「あれ?よしもとさん?」と一人の美しい女性に声をかけられました。

髪をキュッとアップにし
お肌つやつやの
それはそれは感じのいい女性です。

「??」
う~ん、顔を見ても思い出せない。。。(--:)

すっかりクエスチョン顔の私に
その女性は
「私、吉本歯科医院に通ってるんです♪」とニッコリ。


まあ、そうだったんですか!
大変失礼しました。

なんでも、通院してくださっている時に何度か私が出たり入ったり
行ったり来たりしている姿を見かけていてくださったそうなのです。


「いつも、ただいまあ!って帰ってきたと思ったら、じゃあ、いってきま~す!って
でかけていく姿を見てたんですよ」と言われました(笑)

知らないうちにばたついている姿を見られていたのですね・・・
大変失礼しました。


でも、こうやって声をかけて下さって
私はすっかり上機嫌。

兄だけがマッサージをする予定だったのですが
「じゃあ、私もお願いしま~す」とその美しい女性に
マッサージをお願いすることに、しました。


「どうしてうちに来て下さったんですか?」
と、聞いてみました。


するとその女性は
「私はずっといい歯医者さんにめぐり合えてなかったんです。
どこにいってもなかなか満足いかずに、どこかいい歯医者さんないかなあ・・・って
ここにくるお客さんに聞いてたんです。
そしたら何人かのお客さんが「吉本歯科医院がいいよ」って話を聞いたので
それでホームページで検索して、吉本歯科医院に行くことになったんです」
とのこと、でした。


う~ん、嬉しい(泣)
「吉本歯科医院がいいよ」ってお話して下さったそのお客様にも
ありがとうございます。。とお伝えしたい気持ちです。


私は、吉本歯科医院に来て下さった患者さんとは
いろんなお話をよくお聞きしたいといつも思っています。

どんなことがよかったのか?
また、どんなことがわかりにくかったのか?
どんなふうにしたらさらにいいのか?
など、本音の話は、どこまでもつっこんでお聞きしてみたいのです。


「そのお客さんはうちのことを
どんな風に言って下さったんでしょう?」

とお聞きしてみました。

すると

「とても丁寧だよ」と教えてくれたそうです。

しかし、そこでその美しい女性はこう、思いました。

「歯医者なんだから、丁寧なのは当たりまえじゃないのかなあ?」と(笑)

それはそう、ですよね。


それから、その女性は吉本歯科医院にはじめて初診にお越しになられました。
そして、「丁寧だよ」の意味がわかった、のだそうです。


その女性は、何度も繰り返す虫歯
同じところが何度も何度も悪くなる
・・・と、満足のいく治療を受けることができていませんでした。


吉本歯科医院に来てはじめて、
なぜ、何度も同じところが悪くなるのか?
ご自身の口に今詰めている、または被せている素材はどういった種類のものなのか?

かみ合わせが悪いとなぜ治療した歯がすぐ故障するのか?
など、今まで聞いたこともないような話を
院長から説明を受けたそうです。


そして
「ああ、こんなに詳しく説明してくれる歯医者さんに今まで出会ったことがなかった」
とはじめてご自分の口の中で起こっていることを
理解することができたそうです。


気持ちよくマッサージして下さるその女性は
嬉しそうに私にいろんなことを話してくださいました。


私の場合は、歯がこうなってるから、かみ合わせが悪いことで
何度も治療した歯がダメになってたんですよ・・

・・・と専門家顔まけの知識で教えてくれます。


お話を聞いていて
頭のいい女性だなあと感じました。


院長の話を、深く理解し、それを自分のこととして置き換え
自分の場合はこうだった、と人に分り易く説明することができるなんて!
よほど深く理解していないとここまで人にスラスラと話すことなど、できません。


こんな美しい女性に
しかも、ここまで治療の内容や考え方を理解していただけるなんて
院長も歯科医師ミョウリに尽きるだろうなあ・・と帰って報告しようと
私は思いました。


そこまで思ったあたりで、
あまりのマッサージの気持ちよさにすっかり脳ミソダウン!
気が付いた時には爆睡してました。


ふんわり優しいおだやかに話をされるこの女性
低音でゆっくりした声の質が聞いてて心地良い人でした。


とてもとても素敵な人だったので
治療が終わったあかつきには、当院のニュースレター患者様のご紹介コーナーに
ぜひご登場いただこうとこっそり、考えています(^^)


そして、
お盆最終日には
毎年恒例の阿波踊りに行ってきました。
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一糸乱れぬ踊りが色っぽく素敵です
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静の女踊りに対し動の男踊り
迫力がすごい!
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こういった桟敷席の会場が徳島市内に10ケ所ほど、あるそうです。

そして市内の各所で
自由連という踊りのチームがそれぞれ踊りを披露しています。

その太鼓と笛と三味線の活気たるやすごい!
内臓まで太鼓の音が響き、いてもたってもいられない様子になってしまいます。
血が騒ぐ?という感じです。

来年はやっぱり、お泊りせないかんね、と泣く泣くその日のうちに帰ってきました。
それほどの熱気です。


お祭りが盛んな街はいいですね。

2012.08.11ごった煮パーティ 夏の会 8月4日

写真が前後しますが、8月4日のごった煮パーティ夏の会の様子をご紹介します。

さまざまな縁で出会った方同士が「ごった煮」になって集まる会、ごった煮パーティですが

夏の会と冬の会を毎年行なっています。

今年も銀波亭の古市さんにいろいろとご配慮を頂き、楽しく過ごさせて頂きました。

では、はじまり~~
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当院の患者さんもお越し頂き本当に楽しい会となりました。
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司会をしてくれた平尾さん&植村郁代ちゃん
名コンビでした!
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大御所の奥田さん
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主宰者 池田先生と銀波亭の古市さんです
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フルートのゆうこちゃん
DSC_3690.jpg話力の天才、おなじみ鶴瀬さん

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高校時代の同級生のがっちゃんです。
大人になって再会し関係が復活しました(笑)
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お隣の森下安美ちゃんにひとめぼれしたという山ちゃん(笑)
どうやら、「そうとうタイプ」だそうです。
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中田さん。見かけと違って「実は優しい」のです(笑)
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ピアノの藤本さん
名演奏でした
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新枝先生は、だいたいこんな感じになってしまいます・・・
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子供はすぐに仲良くなります
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マイクをむけられとってもご機嫌さん
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盛り上がっている最中です
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埼玉から高松にやってきた「まゆかちゃん」↑です。
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やっぱり、ゲームに夢中
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よっしー
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優しい西尾さん
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矢野ひとみちゃん&土居さとこちゃん&やまちゃん
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正統派美人が大好きという新枝先生です。
正統派美人の裕子ちゃん。
残念ですが、人妻でした(笑)
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はるきくん
だっこしたくてしょうがないなつこさん
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つずきさん、いろっぽすぎです
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山本さん、全身キンピカでした(^^)
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鶴瀬さん
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遠くからきてくださった八木さん(左)右は原さん
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年に2回会える八木さんです
遠くからありがとうございます(^^)
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古市さん、シャンソンが上手
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松本先生、遅れての参上です
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小倉さんと山田さん
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土居さとこちゃん
浴衣がよく似合います
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上原さん・・・
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梁野ゆうこちゃんとまゆかちゃん&はるきくん
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また、冬の会でお会いしましょう!

2012.08.10かえってきました!韓国

昨日の夜遅くに帰宅しました。
第4回天安青少年交流事業遣団
無事に帰ってこれてほっ・・・・・(汗)


到着したとたんに「100年に一度あるかないかの猛暑ですよ」と言われました。
本当に、暑かった!!

盛りだくさんの旅の内容をご紹介しますね。
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8月6日(月)午前6時に集合
見送りの家族たちDSC03533.jpg
無事に帰ってきてね~~DSC03534.jpg
最年長の2人
中学生のきょうかちゃんとさきちゃん
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岡山空港から1時間ちょっとで
韓国の仁川国際空港に無事到着。

到着した途端「暑い!!」

アイスクリームを早速団長にねだるこどもたち(笑)
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お迎えにきてくれていた
今回のホームステイ先の
天安ドソルロータリークラブのみなさん
熱烈歓迎(^^)
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さあ、いよいよバスに乗って一日目のキャンプ会場に移動します
子供は仲良くなるのが、はやい!
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到着しました

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韓国のかわいい子供達との対面
英語や日本語が話せる子供たちが多かったのには、驚きました。

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当院のカウンセラー 森下の長男ゆうやくん
今回どれだけ助けてもらったか・・・・(泣)
やはり最年長のお兄ちゃん&お姉ちゃんは頼りになります。
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ホームステイ先の子供達


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日本語が上手ですDSC03577.jpg

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天安ロータリークラブの方が続々到着
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日本からの岡村団長が挨拶
横にいるのは通訳のひろみちゃん
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当院のカウンセラー 森下の長女りっちゃん
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会長さんのごあいさつ
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副団長の辻さん(右)と鏡原さん
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きんきんに冷えたスイカが美味しいこと!!
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何の心配もすることなく、日韓の子供達はあっという間に一緒に遊びはじめました。
子供はすごい!

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ソッテ作りが始まりました。
はとの形の木の彫り物を作ります。
願い事を記しておくと、その願いがはとにのって天に届くと、いうのです。
私も早速・・・

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みうちゃん、ももさちゃん、さきちゃん
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みとちゃん
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ランチタイムです。
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笑ってますが、ものすごく暑いんです、ここ(笑)
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日がくれてきました
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韓国の子供達に披露するダンス&ゲームの時間です。
ここまでに何度も練習を重ねてきました。
先生までつけて!!

いいとこみせてね!
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日韓一緒にゲームです
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言葉は通じなくてもなんとかなるものです
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民族楽器の披露です
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キャンプファイアがはじまります


・・・・・・そして、この後子供達はキャンプ場でお泊りです。
大人は、天安市内へ移動。
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そして・・・・ここは
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スクリーンゴルフ!!
とっても、はやっているのだそうです
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笑ってますが、結構夜遅いのです(笑)
実は眠い
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よく朝子供達のキャンプ場ソッテ村に行くと
みんな川でびしょんこになって遊んでました。

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どうやら魚をつかまえていたそう
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あやかちゃん
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乗馬体験のためお馬さんが4頭やってきました
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2日目のソッテ村はここで終了
このあと、天安市内へ大移動です
天安で一番大きな歯医者さんを見学です。
ドソルロータリークラブの会員さんで過去の会長さんだそうです
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どれだけ大きいって?

写真が横むいててごめんなさい(--;)
このビル全部です。
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ビルのオーナーであり
9階から12階が全部歯医者さんです
ムーンデンタルホスピタル
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この美しい女性は秘書の方です
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歯医者さんの紹介が各階に
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チェアからは街の風景が一望できますDSC03826.jpg
すごいですねえ
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そしてこの方がうわさのムーンデンタルホスピタルの院長先生
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名刺には奥様とツーショットの写真が
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どう見ても「福顔」です♪
みんなで「おおもの感がすごいねえ」とオーラを絶賛DSC03844.jpg
子供達にお土産を用意してくださっていました
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書斎を見せて下さいました。
診療が終わってから毎晩ここで勉強をするそうです
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大きなビルをしたから見ました
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次は天安市議会を訪問DSC03855.jpg
ホストファミリー
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通訳のひろみちゃんと
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立派な建物です
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天安市議会前で
・・・猛暑です(--:)
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天安市長がおでむかえ
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地元の新聞社やテレビ局の方がきていました
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天安市の歴史を解説していただきました
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ここは議会
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あのう・・・そこ、議長席なんですが・・
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天安市議長のおでまし
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ゆうやくんと議長DSC03919.jpg
全員でDSC03922.jpg
ドソルの会長と市議長と一緒に
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市議会の応接室へ

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天安市議長のお部屋へ
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歓迎のあいさつをいただきました
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とっても明るい楽しい方でしたDSC03944.jpg
わが団長と友好の握手をDSC03948.jpg
疲れた子供を韓国のおにいちゃんがおんぶ
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タバコを吸わないと呼吸ができない・・・と、3人(笑)
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この子、とっても可愛かったんですDSC03968.jpg
ゆいちゃんとみとちゃん
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韓国のこどもたち
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歓迎のレセプションがはじまりました

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ステイ先の家族と
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ご機嫌なドソルロータリークラブの会員さんたち
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みんなで集合写真
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とっても面倒見のいい優しいホストファミリーのママたち
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翌朝、博物館の見学に
今日もまた猛暑です。
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とにかく広い!
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福井県出身という日本人ガイドさんが説明してくださいました
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どど~ん!!
りさちゃん
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独特の模様です
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おうさまの衣装
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韓国映画の中にでてきますね
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すっかりなかよしに
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韓国の子供達と一緒に
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お昼ごはんはすき焼きです
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美味しかったです
とても口に合う
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子供は子供同士で盛り上がります
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マッコリを頂きました。
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さらに、博物館見学は続きます
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そして今度は3月にできたばかりの小学校へ
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近代的な学校です
ここがエントランス
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教室
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子供達が書いた絵が廊下に
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ここも教室
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可愛い靴箱
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洗面所
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先生の机はこんな感じ
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各教室マイクとスクリーンが完備
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談話コーナーが随処に
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理科室
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運動場
子供達一気にかけていきました
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きょうかちゃんとさきちゃんの足
ホストファミリーのママにしてもらったそう
まあ、かわいい
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面倒見のいいきょうかちゃんとさきちゃん
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子供たちがホームステイ先に行った後
私達4人は「ごほうびエステ」に(^^)
2時間ばっちり磨いてもらいつかれもスッキリ!
その後、お食事へ
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通訳のひろみちゃんもつるつるに
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このブタ肉が美味しいのなんの
さすが本場です
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マッサージで血流もよくなり
すっかりご機嫌な私達
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肉のたべ方を教えてくれました
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お腹いっぱいになってホテルに帰ってきたところ
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部屋で頂いたお土産をあけてみました。
・・・・・どこに飾ろう。。。
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あっという間に最終日
ここでホストファミリーと子供達はお別れです
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この素敵な2人はご夫婦です。
通訳のひろみちゃんのご主人です。
彼女のお陰で今回の訪問がとてもスムーズに快適なものとなりました。
気配りの女性!!とっても素敵な方でした。
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ダンディすぎるご主人と
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最後に友好のしるし
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お世話になりました!
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日本語が上手な会員さんからお土産を頂きました
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ホストマザーと
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同じくホストマザーと
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超美人のママに照れてました
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時期会長さんから挨拶
「また会いましょう!!」

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名残おしくお別れを
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ずっと手をふってくれていました
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まだ、遊びたい・・・
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あやかちゃん
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最終日にソウル市内へ
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ここを訪れました
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スケールが大きいのです
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会長さんのお腹を触る子供達
「何が入ってるの???」
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ビビンバ専門店にて
これ、とっても美味しかったので
おかわり!
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ソウル市内は天安市とは風景が違います。
大都会です
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空港へ
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みんな大荷物です
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パスポートを各自へ
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さあ、荷物を預けましょう
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口紅をぬってみました
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20時半、無事に岡山空港へ到着
ああ、、もう大丈夫

4日間、貴重な体験をさせて頂きました。
海外に出ると、いろいろな違いを感じます。

「違う」ということを知ることは、とても大事なことです。
自分たちの世界だけが全てではなく
違う世界を知ること、子供達はいろんな違いを感じたと思います。

4日間、いろいろな思うところがあったのでその都度メモをしました。
また、折にふれ書きたいと思います。

まずは、この写真をアップします。

今、帰ってきて翌日ですが、意外にも元気です。
よく食べ、よく寝たせいか?(笑)

9月頃になって疲れがでてきませんように。。。。

2012.08.04つるを持って

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ついさっき
落語家の金万亭出臍 師匠が
「韓国の子供にお土産や~」
と、折り紙建築で作ったつるをたくさん持ってきて下さいました。2012080416020003.jpg
何度トライしても全然できないこの折り紙建築。。。。(泣)
脳の構造が違うのですね、きっと。


さあ、これを持っていざ、来週は韓国へ。

4日間は院長のお弁当およびご飯がありません。

「ご飯どうしよっか?」と
院長に問えば

「毎日好きなものばっかり、食べるからいいよ♪」と
結構楽しそうでした。


きっと、羽を伸ばすのでしょう(笑)どうぞどうぞ

2012.08.04インプラント治療を終えた井上雅子様

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【患者さんの声は「実際に治療を受けた人の感想を知りたい」という患者さんの
声から生まれました。

ご登場頂いた患者さんはどの方も快く私どものインタビューを引き受けて下さ
った方ばかりです。

治療中はご苦労をされた方、食事ができずにお困りになった方、いろいろな方
がいらっしゃいます。

いいことばかりではありません。

いいことも、悪いことも、両方知って頂くことが大事なんだと私達は考えて掲
載していました.

ホールページでの医療広告ガイドラインが変更となり,患者さんの声の掲載を
削除しました.

個々の患者の状態等により当然にその感想は異なるものであることから,
「患者等の主観に基づく、治療等の内容又は効果に関する体験談」が広告とし
て取り扱われることになりました.

院内掲示、院内で配布するパンフレット等は今まで通り,広告ではなく情報提
供や広報と解されることから医院にて「患者さんの声」はご覧くださいね】DSC_8848.jpg








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